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1984年09月25日(火)

51 名前: 44 投稿日: 2001/06/04(月) 17:31

全く信頼性が乏しい情報かといえば、各教団関係者、元幹部からでている話だから、
全く根拠がないわけでもない。こちらがある程度ソースを出している以上、45にも客観的な反証する義務が
あるはずだ。俺が逆切れしたというのならば、君のレスは最初から逆上していて、お話にならない。
俺にいわせれば、多方面から情報提供がでているだけに、岡田光玉の立教話なんかよりはよっぽど
信頼性があると思うが、他の真光経験者はこの情報をどう受け取る?



52 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/06/04(月) 17:57

上のレスでも分かるとおり崇教の道場には都合の悪い話題には
過剰反応を示す組み手、幹部がウヨウヨしている。
入信してから疑問を問いただそう、腹を割って話し合おう、などとしても
どだい無理な話。実際に岡田恵珠さんへの忠誠を誓わされる真光隊員
や志願者にはメカケの話は切実な問題だ。




53 名前: nanassi 投稿日: 2001/06/04(月) 18:04

ネタがふるすぎる>>44
愛人に次がせるほうがよっぽど度胸あるじゃん、とかいってたよ>組み手
因縁の世界だからね〜〜(笑

誹謗中傷じゃどうにもならん
問題解決は内部自浄作用だけ



54 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/06/04(月) 18:21

そう。ネタ的には古いが、やっぱりあらためて聞くと
つくづくお粗末な団体なんだなぁと思ってしまう。
ババア共や虚弱なやつらはもう逃げられない。



55 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/06/04(月) 20:18

マザーテレサの言葉を聞いて下さい。
宗教って何か少しはわかります。

「私は受賞者に値しませんが、貧しい人々に代わって、
この名誉ある賞をいただきます。私は、社会に望まれず、
愛されず、顧みられていないと感じているすべての人々。
社会の負担となって、皆から避けられている人々。
おなかをすかせている人々。障害者。盲人。ホームレスなど。
こうした人々の名において、ノーベル賞を受けることを、
ありがたく思っています」
(1979年12月、オスロのノーベル平和賞授賞式で)

謙虚です。
真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。
真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。
真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。
真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。真光に神など居らぬ。




56 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/06/04(月) 21:03

初代は偽の勲章をでっちあげ、自分が歴史上の偉大な聖者で
あるように見せかけた。
しかも、福田元首相を授賞式(?)に同席させ箔をつけた。

教団は初代及び、二代目を神様として祭り上げられた。
豪華な本山や神殿、記念館が建設され栄華が見繕られた。

大祭には貧しい国々から私財を投げ打って参拝した外国人に
あふれている。外国人達の参拝は真光が世界中に広まりつつある
という幻想を演出するためのものではないのか?
外国人達は自分達が日本人より劣った魂であるという教えのために
私財を投げ打ってきたのである。
きっとマザーテレサだったら
「本山に参拝などしなくてよいですよ」と言っただろう。いや、
「本山などいらない」と言っただろう。



57 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/06/04(月) 21:35

ある出来事

ある道場長が真光隊にこう言った。
「職場の人全員にマボエしろ。会う人全てにだ!!」

まじめな隊員はそれを実行してしまった。
職場では大問題になって苦情が道場にきた。

その後、その隊員は道場長から厳しいお叱りを受けた。
「教団の顔に泥を塗る気か!!」



58 名前: nanassi 投稿日: 2001/06/04(月) 21:43

ふ〜〜サッカー見終わったよ(藁
>>55>>56
マザーテレサ?
いいかげんそのレベルでの会話はよそうよ
憶測より現実 怨恨より未来
それより宗教語るのに宗教持ち出してどうすんの



59 名前: 元真光隊 投稿日: 2001/06/04(月) 23:36

光記念館をご存じですか?
ここは初代を祭る記念館です。そのときはロダンなどの彫刻や
絵画書画が展示されていました。人類の古代文明の説明やらが
あって博物館のようでした。民族の織物だとかギリシアの建築物の
うんちくとか。
建物自体は素晴らしいものでした。通路壁際に水が流れて
美しかったです。広いホールがありそこではライトの芸(なんて云うんだ?)
が見られました。ビームが軌跡をでカゴメの紋章を描きました。
初めて見たので珍しく、また驚きもしました。ただ私はそこに鳥肌の
立つような感動を覚えませんでした。外人も大人も老人も子供も、
そこら中に人が立ち埋め尽くし、その光を見ようとしています。
そして宗教的な文様を描くたびに感嘆の声が挙がります。
私はどこか冷めていました。
大きな初代の銅像だか金の像だったか。それを眺めている頃には
私の心はすっかり冷めていました。この建物や像を造るのに
一体どれだけのお金がかかったのでしょう。またそのお金で一体
何人の糊口をしのぎ、命を救い、ささやかな希望を与えられた
だろうかと思い至ったとき、私は「神」と崇めたものの中に
薄汚い欲望を見付けることに成功しました。
私はその中心に近づいていくことをやめ、外の世界に歩き出しました。



60 名前: 良一 投稿日: 2001/06/04(月) 23:58

初代は自分の家族を
誰もお導き出来なかったんですって。



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