彩紀の戯言
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| 2001年12月31日(月) |
ハリウッド・プレミア・2002(その1) |
行ってきましたカウントダウンパーティー。 いん・おおさかハリウッド!!
・・・・・・ふつうにU.S.J.って言えばいいじゃん・・・・・・
いやぁぁぁぁ。違うのよ!違うの!!
だいたい開演前に並んだことがほとんどなかったし、 チケットの確認をこんなに何度も何度もしたことがない。
いつもはGパスを万が一忘れたってお金を払えば入場できる。 しかぁし!!この日だけはチケットを忘れたら、ダフ屋がいない限り入れない。 でも、半券がちぎれちゃって一瞬顔に縦線入った人が一名。
・・・・・・近所に住んでると扱いがぞんざい・・・・・・・
一緒に開場を待っている人たちはパーク友達だから顔ぶれはいつもと同じ。 ついでに・・・知り合いじゃないけどパークでよくお見かけする方々が周りに・・・ 開場直前のオープニングセレモニーを見た人(つまりそこそこ並んで最前列にいる人)は たぶんGパス保持者ではなかろうか・・・。
・・・・・・いつもと違わないじゃん・・・・・・
でも、新鮮なのぉぉぉ! いつもはチケットの改札機なんて電車の自動改札機ぐらいにしか思ってなかったわけで わくわくどきどきしながらチケットを握りしめて待ったことなんてなかったのよ。
そして改札機の先ではマリリンにチャップリン、ウッディーやベティちゃんのセレモニー。 パークインすればそこそこ会えるキャラクターでも手が届かない位置にいれば新鮮に感じる。

きゃっほぉぉぉぉぉ! さぁ!パーティーの始まりだぁぁぁぁぁぁ!!
・・・・・・何やってたかよく判らなかったくせに・・・・・・
いいの、いいの。気分が大事なのよ。 記念品のホイッスルやスケジュールをもらって・・・いざっ!
某マジシャン情報を聞くためにいきなりゲストサービス。 コレも新鮮だ。いつもはわざわざ聞かなくてもショースケジュールは把握している。 しかし、どうも某マジシャンは参加しないご様子。
BBショーはと言えば、既にスケジュールや会場を把握しているので特に何も無し。 第1回目のショーまで時間を潰せばいいらしい。
そうねぇ・・・パーティー専用の特設バーが目の前にあるから・・・・・。
「スパークリングワイン1つ下さい」
・・・・・・いつもと一緒じゃん・・・・・・
違うよ!いつもはビールだもん。
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