局内で有名なクレーマーとの遭遇(電話)
それは8時よりも前の事。 もちろん朝。
電話がなったが局員近くにおらず。てゆか副局長ニゲタ。 仕方なく出るハメになる。
いつもどおりのセリフをいうとその後
『もしもし? Yというものだけど 亜sdfghjklsdfghjkェrtyhjkdctrfvkgbjhkンl』
日本語と理解しがたいセリフが耳にキンキンとびこんできたよ。 ウンあんた声でかすぎだし聞き取りにくい発音と地元じゃないイントネーションだから もっとゆっくりしゃべってー とか思うヒマもなく 時がとまったかのように思考止まってみた。
がんばって反芻してみると
どうやら領収書を5枚頼んで二枚たらなかったらしい。 消印を配達員がもっていくのをわすれたらしい。 17時に取りにきてほしいと朝たのんで来てくれたけども 集荷の荷物が10個あって 領収書二枚ほど書き損じたのか¥と金額との間がヒドク開いてて それを指摘したが気にいらなかったらしく、書き直せといったら 領収書の予備がなく、消印もなく(←このへん↑でいった詳細らしい) 18:30に局に荷物を持って帰らないとその日に出荷できないため 一度荷物を持ち帰って出荷し 領収書持ってもう一回訪れる話になったらしい 書いた金額の数字のゼロの文字が米粒より小さくて気に入らない。(…ェ?) 配達員は男だった。 領収書10枚(…アレ…↑と比べて増えてる…?) その時にゆうパックの袋も頼んだらしい 10個の荷物を運ぶ時に、数が数だから大変なのはわかるんだが 扉の閉め方が乱暴で気に食わない。 バンバン五月蝿い。 再び戻ってきた時に、ゆうパックの袋を車に忘れてきた。 伝票も忘れてきた。 車にとりに行って戻って来た時に、キツイ顔で 袋の代金はいりませんから!といわれたらしい。
思い返すと 2〜3回位同じ内容を延々きかされた部分アリ。 ハイ、ハイ。誠に申し訳ございません^^; と話してるうちに〜、名前見てたら ……�瑤◆� こいつ一月に一回位難癖つけてくるという局内務でも超有名なクレーマーか… と思い出してゲンナリしつつ どうしようもないので延々と続く苦情をセチュナク聞いてたら
『今日の10時に家にいるんだけどね! ちょっと聞いてる!!? 夕方にね!彦根に届けてほしいのよ!! 彦○局にも電話したんだけどね! 昨日のことも含めて! こちらに聞かないことにはわからないっていわれたのよ!! 私ね!引っ越すの! 会社は亜sddhgdfjyhgfゥh(…理解不能)別にいいんだけどね! もう私関係ないから!! 聞いてる!!? だから朝10時までしか私時間とれないのよ!!』
�堯�-д-)。oO(エ!!コレもしかして今日の集荷の依頼メインの電話!!?)
あ、ハイ�� 集荷のお話ですね? でしたら担当者 (横で数分前からこっちのやりとりを可哀想な目で見てた外務局代) に代りますのd
『私もう時間ないのよ!!』
(見上げると局の時計8:15。 …10時っていったじゃん…俺の方が仕事中で時間ネェヨ)
『あなたに聞いてほしいんだけど!!? 夕方に亜sdfghjkl;ゑrチュイオp@zxcvbwsェ背cヴl;kjン(モウ脳が拒否)』
いえ、ですから集荷の話を担当者に代りますので… (てゆかアンタの住所すら聞いてないから私が聞くも何も�澄次�
キンキン吼えてる声が聞こえ続けてる受話器を 話の途中(向こうONLY)だが ウン。もうムリ(-▽-)゜ と外務局代に爽やかに渡す(鬼)
時間ナイ割に 苦情言うのが集荷の話よりメインに聞こえる電話は初めてだたーよ…。 聞いた時間の割合として
苦情:7 集荷:3
………ウンやっぱ苦情メイン…?(-▽-)゜
いつもは1時間位しゃべっていかれるそうですが〜 どうやら問答無用で渡したのがよかったのか(どうかは不明だが) 30分もかからなかたよ。 今頃きっと、どこか私の知らないうちとは全く関係ナイ局で 私の対応が悪かったとグチグチグチグチクレームつけてることでせう〜。 後で局代にどういう話やったん?と聞かれて 余計な部分省きまくって伝えたら
あの人いつもそうやねん。
てスゴク苦い顔して言われたあげく 上手く応対出来ずに渡してスミマセン〜と謝ると 逆にこっちが謝られたよ…。 出てくれて(内務局員(この時間超多忙)が時間取られるんじゃなくて) 非情にありがたかったと。
ウン 俺 イケニエ……!?
orz
てゆか、引越し荷物を県内だからって今朝頼んで夕方に届けろって マタむちゃな話しよんなコイツ… 引越し先の局も実は大概なトコらしいんやけど 彦○局ガンバレヨー
とか思ったのは、私だけなんだろうかー… まぁ、ネタにはなったなぁと ムカツキつつ笑ったのも、ここだけの話DA。
まぁ、そういうやつに限って 窓口来た時は、いつも面倒言ってゴメンネェ とか大人しくいうらしいYO。
全然ゴメンとか思ってないくせにいうなYO☆
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