のお陰で、マイ局はてんてこまい。主に今は内務only。 そのうち外務にまで広がる、住基ネットの罠。 配達記録扱いだなんて…準備に時間と労力かかりまくりっちゅうの。 一体この町に何件の世帯があると思ってんだよバカタレ。
などと思いつつ、昼寝の時間を惜しみつつ ひたすらスタンプで、がしゃこーんがしゃこーんと、番号割り当てしてたよ。 右手が明後日位には、立派な腱鞘炎になってそうです。 立派じゃなくてイイ、むしろ、ならなくてイイ。 右肩もダルいよ。
そしてそのまま夕方勤務突入。 今週は、死にそうなスケぢゅールで、もうどないしたもんだか。 明日も八時間労働してきます。 普段の四倍加速中。 うひゃぁ。シャあヨリ早いんだね!(違ウヨ)
がむばって稼いで、スパロボRだとか、シャキっとブラだとか 買いたいモノです。 病院の帰りに見に行ったけど サイズなかったヨ。 …皆背筋が気になるんだね…同じサイズの人達ヨ。 なんとなく物悲しかった。 貧乏も肉イ。
副●長は、どうやら明日で最後らしかった。 今日来てたヨ。いつも通りに。 野●局に移動らし。まぁ、それはどうでもイイ。 問題は明後日から来る次の副●長なのだが、上司は名前だけで人柄を知らないらし。 ち。…役立たずメ(鬼)
自分で助手席に乗せたクセに 朝出かける前に見て、何か白いモノが車内に居るとカナリビックリする。 あほとしかいいようがない、自分で仕掛けた罠。 助手席に載った人は、無理矢理膝にトロを乗せられる罠。
誰もがぷりちーに見える 罠。
ゴムバンを持ってきてと言われて、何かのスタンプを連想したのだが 局長が窓口に持って現れたのは
『ゴムで出来た板』
だった。 あぁ。確かにゴム板(ゴムバン)。 なるほろ。私何かのスタンプ想像してたと、ドキドキしながらバラしたら 上司にゲラゲラ笑われる。 だが、同僚のSさんも、同じものを連想していた。 私がオカシイのか、ハンコ押す下に引くゴムの板をゴムバンなどという局が悪いのか。 微妙なところだ(…微妙カ?)
今日はヨク働いた。そして食った。おジャ魔女も見た。暴れん坊将軍も見た。 もう寝よう。
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