のカタログを持って、マイ父上が部屋に現れた。 仕事に使うから新しいのを買うと言ってきた。
…どうせなら、ワタシにデスクトップの新しいのでも この壊れかけのぱそこの代りに買ってあげてくれろ
と目一杯の笑顔で異議を申し立ててみると スンナリOKが出た。 …が、ママンの爽やかなツノのついた笑いが目に浮ぶようで 怖くてやめました。
…てゆか、ダイ●ブックは個人的に好きじゃないんだが… とーちゃんまぢでソレ買うの? と、ココロでそう問いかけてみたが、ニュータイプではないので意思通じず。 友人に聞きたかったが、その時点で、聞けるヒト上がってこず。 運悪いな〜とーちゃん(-▽-)゜
さて。今日。 そろそろ、出すのがはづかしくなってきそうな予感がしなくもない年賀状を 3枚だけ絵を描きました。 色塗りとか文とかマダ。 キャラも構図もチガウモノ。 世界の何処探しても、たった一枚しかありません。 自分の首絞めてると噂の手書きだからー(-▽-)゜ がむばれ俺。負けるな俺。 ぷりん太で出すほうの年賀状の絵も描けよ俺。
今日の、ひいろ・ゆいサン。 とろわ君に、へびーあーむず借りて、ぜくす君のとーるぎすと ちゃんばらごっこしてました。
いぢょ。
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