―――する間もなく、体力ががっすがす減っていってる気がしてならない管理人です。 おはようございます。 朝なので朝っぽく朝の挨拶からいきたいと思われます。 であ、おやすみなさい(ヲイ)
冗談さておき、ものごっつい眠いのは、湿気で体がダルいからにしてみましたが 実際どうなんでしょう。 雨ってじめじめして気分的に暗めな感じ。 天気が暗いカラ余計なのでしょうが。 忙しいのとダル眠いのと体力ナイのとで、あまし夜に上がれてないというか、上がっても早く落ちるというか。 0時台に落ちるのは、早い方だと信じたいですね(爽) ねむ。まぁ多分今日も上がれないコトでしょう。 気紛れなんで断言出来ないとこが傘居サンらしくてステキ☆ あ。…昨日スタトレの日だったのに……見逃した(減)
今日。
また輪転機頼まれました。 ごっつ嫌そーな顔で『今日もっスカー?(=▽=;』 と答えたとか答えなかったとか。 500枚も昨日刷ったのに、まだ足りないらしーでス。 どれだけ雇いたいんだ…外務のバイト(-▽-;;
頼まれて、階段上がって二階に行って 総務カラ鍵借りて倉庫に行って刷る準備したトコまでは、イんですが
昨日使った原本と違うじゃネーか!!?�堯�=□=# …薄い、薄過ぎるヨ、原本としては役に立たネーよ…
鍵掛けて、1階にダッシュ。 原本をクレといったにもかかわらず、今の薄いブツをコピー機にかけて濃くして使えとのコト。
とても爽やかにヤな予感がしました。
再び二階へ走る傘居サン(根性気力体力共に最低レベル人間) 製版作業開始。
予感的中。 ……まだ薄いヨ、ママン。僕また下に行くの?ねぇ、行くの?(T▽T)
3往復目。 ヘロヘロに息切れな傘居サンが出来あがりました。 誰か救心をあげて下さい(痛切実)
結局、原本見つからず。何処にやったんや副○長。昨日アンタが別にしてたやないか。 と思いつつ、無駄に終った残骸の残る倉庫の鍵を返しに再び昇る。 タっケテー。
僕のただでさえ少ない体力がなくなってくのは、どういうコトナンデショウ。 いい加減に、メイトのうち僕だけ使うのは、辞めて欲しいモノですね(爽笑) ウフフフフ。
昨日。
夕方仕事に行ってた時に、上司に頼まれごとされまして 今日明日と、ぱそこーんの講習なるモノに出るハメになったらしー傘居サン。 今更何を習えと言うのだろうと思ったが 人数いなくて本当は昨日もやるはずだったけどなくなったとかゆーの聞かされたり 昼は寝てる位で特にするコトもナイので別にいーっすヨと 軽く引き受けたのが…マチガイだった。 と今しみじみ思う。
それを聞いた上司はそそくさと総務に行き、出られると報告したらしー。
……逃げられないようにっていう、その最後の言葉が気になるんですけど僕(=▽=)゜
一体何を習うんだ……不安でしかたがアリマセン。 しかも13:30〜16:30ちょっと過ぎるかもですって。
……俺には家に帰るヒマすらもナイんかい…(遠い目)
その話を聞いた僕のママンが一言。
それって時給貰えるの?(本気)
でないよ、出ないんだよ、ママン。 講習だからどっちかってぇとこっちが払うモノじゃないの?ママン。
タダじゃなければ、あたし行かないけどね。
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