
■ メール、まってまーす ■
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| 2001年12月24日(月) ■ |
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| イヴの恋人。 |
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今日は天下のクリスマスイヴ。 私は恋人と過ごしました。彼の名はピアノくん。 黒光りするボディ。張り巡らされた無数の弦。。。 最高です。
と、まぁ意味不明な感じで書き始めてみましたが ピアノが恋人だったのは事実ですとも。えぇ。 朝から学校に赴いて1日中練習室に篭もってました。 10時―16時半。誰にも会わず孤独に過ごしました。 さすがにイヴだけあって来てる人少なッ! 通常練習室の延長は1回しか出来ないんだけど 「ま、クリスマスやしね。サービス。今日だけやで。」 とか言って、管理室のおじさんに延長2回許可してもらいました。わーい。 ・・・って、こんなクリスマスプレゼント寂しすぎる。(涙) ま、いいですけど。
そうそう。そう言えば今日の私の朝の目覚めは 友人からの「彼氏と別れた〜」ってなメールでした。 おいおい。クリスマスイヴの朝から縁起悪いっちゅーねん。
夜は家族でケーキを囲んでクリスマスを演出〜。 と言うか、1番はしゃいでたのはうちの母だったり。。。 ま、いつものことですけど。 私が一人っ子に見えないのは子供っぽい母を持ってるせいなんでしょうね。 ケーキは美味しかったです・・が、2日連続なのでちょっとキツかったかも。
皆サマはイカガお過ごしでしたか?イヴ。
 ↑来てほしいな。来てね。来なさい。来やがれぇー。↑
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