職場近くの街路樹に枯れたものがちらほら。そもそもそこに何か植えるのは無理がないだろうか、という立地条件。足元に柵をつけない方針で最初は高木の根元にツツジかなんかを植えていたのだがろくに手入れをしないのツツジは早々に枯れ、土埃防止に木材チップを撒いたらいつの間にかなくなり、まさ土で固めたはいいが、高木が育って幹が太って隙間がなくなり水も栄養も吸い上げられなくなって枯れる、という構図。管理者設計者は何も考えてないね?