東京の片隅から
目次|きのう|あした
朝起きたら庭に雪。道理で寒いはずだ。普段布団を跳ね飛ばして寝ているまーさんが、ロールケーキのごとく羽布団の両端をきっちり巻き込んで寝ているわけだ。 4月初旬に雪、という記憶はいくつかある。先代の歌右衛門が亡くなったのが満開の桜に大雪が降った日で、「らしいねぇ」と家族で話し合った、そういう記憶もある。妹の入学式も大雪だった。でも、4/10過ぎてからの雪の記憶はないなぁ。
自宅から会社に向けて報告メールと引継相手に指示&依頼メール。何とかならなかったら連絡が来るだろうし、庶務担当というのは半分くらい自分の趣味でどこまできっちりやるかというのが決まる部分もあるので(まぁそこが評価のされどころなので)実際あまり支障はないだろうとは思うが。
入院支度をぼちぼち整える。何がどのくらい必要なのか、前回の入院の時の記憶を辿るのだが、病院が違うので当てにならない部分も。
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