東京の片隅から
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2009年05月20日(水) インフルエンザ

ついに東京でも患者。
ついに、というか、やっと、というか。
これだけ人口が密集しているのに関西だけしか患者がいないなんてことはあり得ないわけで、やっと確認された、というのが正しい言い方なのかもしれない。

しかし、学生時代周囲から風邪が移ったという記憶はないのだが、私の周りがさくさく休んでいたのか、それとも気合いで引かなかったのか(笑)、そこら辺の記憶は定かではない。いや、集団行動していなかっただけかも・・・。
就職してからのほうが、風邪というかインフルエンザの記憶があって、年末の仕事納めの午後から調子が悪くなってそれでも年末フラフラと出歩いているから正月3が日は本格的にダウン、高熱と関節痛で湿布かバンテリンを枕元に寝ていて、仕事始めの日の朝にはすっかり平熱、というのを3年くらい連続でやった。それでも高熱の中チケットを譲る相手がいないからってエレカシの武道館に行ったり。今考えるととても迷惑。


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