東京の片隅から
目次|きのう|あした
選択を迫られている事柄があって、丸投げされているのが逆に悩みの種なのである。 相手は何を考えているのか。 可能性1. そもそも考えるのが面倒くさいのでこっちに投げた。 可能性2. 実はどうでもいい。 可能性3. 自分の中に思うものはあるが、こちらの意思を尊重している。 どうも可能性1が一番高そうなのだが、だからといって自分の好みだけで選ぶのもどうもなぁ、と、こっちも無駄な深読みをしてしまうのであった。 結局、色とか見た目とかそういうどうでもいいところで決めちゃうのかな。
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