東京の片隅から
目次|きのう|あした
| 2007年05月08日(火) |
痛いのが嫌いな人は読まない方がよいかもしれません |
3日にすっぱり削った指の傷がようやくふさがってきた。指を切る経験は多々あれど、小指の腹をスライサーで削った経験は初めてだった。皮がかなり深く削れていて、出血は当日に止まったが、それでも絆創膏との接触で血がにじむことがあり、やっと絆創膏が外れたのが今日。 案外かかったような気もするし、怪我の程度からすると意外と早かった気もする。 その間、小指を使わないようにして生活していたのだが、小指を使わないと言うことは薬指の自由度も大幅に落ちることになるし、ましてや右手だ。何となく生活が不便だった。一番不便だったのは米を研ぐときというのは平和というか何というか。
暫く注意深くなりそう。
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