プロフェッショナルを名乗るなら、芸術性は他者が決めるべきで、他者が贋作だと判断したなら、それは贋作、もしくは質の悪いパロディなんだよ。自分が良ければいいなんて、タダの自己満足だ。もし自分の才能の限界を感じたなら、潔くプロフェッショナルとしての幕を引くことも必要だ。