インターネットのこども(特に未熟児の)関連のHPで、こどもが死んだことを「天使になった」と表現している場合があるのだが、どうしても違和感がある。その違和感の理由は、自分がミッションスクールを卒業したからだと思っていたのだが、本当は「死んだらおしまい」と考えているからなのではないか、と、今日ふと思った。