東京の片隅から
目次きのうあした


2003年09月01日(月) 二百十日

10時間寝たらさすがにすっきりした。

新学期が始まったらしく、学生が増える。しかしみんな何となくけだるい雰囲気で、どう見ても新学期が楽しみ、という感じではない。小学生ですらそうだ。そういうものだったっけ?

夜、帰ってきたら、2軒先の米屋の足袋猫(親子揃って黒字に鼻〜口と足先、胸だけ白い)がこちらをじっと見ていた。


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