夢ちゃんWELCOMEざます!
DiaryINDEX|past|will
今日は去年の暮れに亡くなった 叔父を偲ぶ会が行われた。
関係者各位のお蔭で とても温かい、素晴らしい会にして頂けた。
残念で仕方のない叔父の死は、 私の心の中の大きな重石になったままで、 綺麗なお花で飾られた叔父の遺影を 真正面から見ることは終日出来なかった。
会を開いて頂けるのは とても有難く、 だけど、とても悔しく悲しいこと。
ゆめ子は、遺影のまわりに飾られていた 楚々とした控えめなお花たちを 帰りに好きなだけ貰っていた。
注文数を間違えた引き出物の薯蕷饅頭が 鬼のように余ったので 糖尿病リスクを高める覚悟で 沢山引き取って持って帰ってきた。
消費期限内に食べきるのは無理。 とりあえず冷凍したけど、 解凍するたびに叔父を思い出すとしたら ちょっと何だかなぁ。
夢吉
|