夢ちゃんWELCOMEざます!
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2010年05月24日(月) 望みすぎてはいないか。

子どもを、
親の夢をかなえるための存在に
してはいけない。

親子の夢が合致しているなら
もちろんそれで良いのだろうけれど。

子どもに、
子ども自身の本意とは違うところで
親の夢や期待に応えなくてはいけないと
思わせてしまうのはNG。

・・・・・。

そんな事を、
時々思い出すように考えながら、
では私は、ゆめ子に対して
どんな思いを持って日々接しているのかと
振り返ってみることがある。

こうなってほしい。
こうする方がいい。

こうしないと、こうならないと
後でこの子が困る。

本当にそうなのか、どうなのか。

人間をひとり育てるにあたっての
絶対にぶれてはいけない軸を
見失ってる/忘れてるんじゃないかと
不安になったりする。

かつては、
五体満足、健康であることだけを
ひたすら願っていたんだけど、
ひとつクリアしたら、その次、
またその先へ・・・。

それは仕方ないか。

親の勝手な思いが
子どもには重すぎるものを
背負わせることになってなきゃいいですが。


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いつか「日記才人」が復活することを願って放置。


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夢吉