実に、あっけなく。どじょお(←どぜうの名前)にお別れしないとね。と、伝えたら、「やっぱりダメだったんだぁ。そっかぁ」と言ってどじょお、よく頑張ったねと、声をかけてサラっと学校に行きましたとさ。あれま。取り乱さなくて良かったけれど。んー、学校に行ってから泣きそうな感じでもないな、あれは。自分の弟のような存在が、ってのは?!んー、ま、いっか。どじょお・・・さようならね。合掌。