ビデオ感想文パート33と3分の1 - 2002年04月21日(日)

裸の銃を持つ男かいっ!

さてさて、今日も「お宅のビデオ自慢」のお時間がやってまいりました!
お付き合い致しますのは私、レスリー・ニールセンです。
裸の銃シリーズってのは拓さんありまして、拓さん!僕も全英オープンにいくばい!っていう感じのダンドーが�将気判颪い謄競い汎匹爐鵑任垢�、それはおいといて、裸の銃シリーズ(ここでの銃はガンと読む)の中には裸のローマ帝国とか、裸の十字架を持つ男とかあるんですね。見た事ないですけどね。ケタケタケタケタ。

さぁ、本題に入りましょうか。
今日はニューシネマパラダイスの感想です。
この映画、単館映画館(渋谷系単館とか、要するに1館だけの映画館)での史上最高のヒットを記録した映画でして、前から見たいな見たいなとは思っててTSUTAYAで探してたんですがなかなかなくて、今回やっと見つけたので借りて見てみた次第です。
ストーリー的には映画館を通して結ばれる映写技師とある子供の友情の話なんです。
はっきり泣いたり笑ったりするシーンがあるわけでもないですが、なぜか見終わった後、「いい映画だった」っていう感想が口を突いて出ます。
子役の子が可愛かったです。
ていうか前半と打って変わって真面目でごめんなさい。



↑ぽちっとな




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