春ですね。 - 2013年03月25日(月) 九州の実家に帰っちゃうSっちと、軽い送別会的な。 お父さんがどうやらややこしい人で、同居は無理という結論に達したらしく、厳密には、実家近くで独りで暮らすそうだけど。 ご飯は、Sっちの心残りのないように、ご所望のカレー屋さんへ。 今日はワタシは辛くないのがいいかなーと思って、初めてのカツカレー。サラサラ。美味しかったし、もたれない…! けど、辛くないのが、やっぱり物足りない(笑)。自業自得。やっぱり次回は辛いのにしよう。羊のも気になる。 少し歩いて、堂島でお茶。英国メニューが有って、素朴なケーキが食べられるのです。美味しうございました。 つーか、"いろいろ疲れたから実家帰る"で始まった筈のこの一連の騒動なんだけど、フタ開けてみたらば、実家に寄りつけなかったとか、どんな昼ドラだよ。 整理しながら話聞いてたら、お父さんは確実に病んではるっぽいけど、Sっちの方も、結構ちょくちょく非常識繰り出して来る人なんだけどなー。もしかして、どっちもどっちなのかもしれないよー? まぁ勿論、立場的には親の方が責められて然るべきですけども。 18歳で大阪出てきて大学行って、卒業してからは所謂一般企業とは一線を画した職場ばかりで、しかも制作とかばっかしやって来た子だからねぇ、そゆのも関係するのかもね。 きちんと(悪者になっても)教えてくれるような人がいなかったんだろね。親も含めてね。いろいろ残念…。 その昔、別の友人がSっちを疎遠にしたのも、そゆ諸々が発端で、「一緒にいるのが恥ずかしい」っつって距離置いたんだったなぁそういえば。でも、親でも何でもないのに、言ってやる義理もないから、本人にはその理由どころか、わざと距離置かれたんだという事すら気付いていないんだと思われる。 ごもっともなんだよなー。オレもそう思ってたし。つか実際、電車内で座ってる人の顔に持ってる傘の先端が向いてた時とか、テーブル備え付けのシュガーポットに、自分のコーヒーに浸した後のスプーン突っ込もうとした時とか、その都度注意してるんだけどさ。「あーそーだね。」(以下、自分の話題の続き)で、ちっとも真面目に聞いてないし、当然直りもしないし。 注意され下手なのも有ると思うんだよ。職場でコレだったら、絶対嫌がられてると思うもん。つか、そうだったんだろね。特に、先輩に辛く当たられる、仕事教えてもらえないって愚痴ってたもんな。こゆトコがアカンのよって言ったとて無駄だから言わんけど。←最終的には皆こうなる こっちで最後にやってたのと同じ業種でバイト決まったらしいけど、どうなりますやら。1年足らずで「田舎やっぱし無理!!!」とか言い出しそう(笑)。 ...
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