自分がいなくなった後のことなんか、正直どうでもいい - 2011年12月23日(金) まずは、森ノ宮でご飯、の時の定番になりつつある(他に何処も無いとも言う)いつもの洋食屋さん。 毎回、今度は違うメニューにしよう(制覇してみたいと言う意味で)と思いつつ、今回もまた同じモノを食べてしまいました。だって美味しいのん。っつーか他のモノも美味しい筈なのに。 第三舞台封印解除&解散公演『深呼吸する惑星』 at 森ノ宮ピロティホール(マチネ) 鴻上さんの作品は何本か観てるけど、第三舞台は実は初めて。思い入れとかも特に無いので、こんなワタシが拝見するには身の丈に合った後方端っこでした。コレぐらいが気が引けなくてよい。端過ぎて肩凝ったけど(笑)。 高橋一生君は良いね。期待通りもしくはそれ以上でした。負けてなかったわー。いやー、彼も良いタレ目ですな(笑)。 鴻上さんと言えば、がっつり対峙したのは、かのさとしが出た『天使は瞳を閉じて』ぐらいなんだけど、まぁさんざヤラレましたしね(苦笑)。 今回も予想はしてたけど、結構ホンイキでヤラレた。名付けて鴻上おセンチ。つーか、ラストでアレはヤバいですってば。ズドーンって音した。自分の中で(笑)。 だって、確かに、こうやって書き散らしているモノだけは、ワタシが死んでも残るもん。つか、ワタシが死んで初めて、くまなく読んだりされるんだろうなぁ、とかね。…まぁいいんですけど。 関係ないけど、入ってた『ホテルからほり』のチラシ見て驚愕。ゲスト松崎しげるって!!!(爆)絶対チケ取る!!(笑) ...
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