行ってみたものの。 - 2010年09月02日(木) 昨日の予感的中(苦笑)。 こゆ良くない予感に限って当たるのは、ワタシの気のせいですか。 大阪市内某オフィス街、駅徒歩1分の超キレイで新しい、所謂インテリジェントビルの9階。おトイレに寄ったら、ドア開けるとセンサーライト点灯!とか、個室のドアも開けたら半開きで固定されてるとか、何でそんなトコにそんなに!?ってぐらいお金かかっててビックリ。今まで足を踏み入れた事のあるビルの中で、多分いちばん。 思い出すのもイラつくから端折るけど、13時半からの約束の面接で、終わってビルを出たのが15時半過ぎてた。2時間喋ってた訳じゃないよ?途中で「ちょっと急な仕事が入りまして…」とかって延々待たされたとか初めてだ。 ん?と思った点を羅列してみる。 最初に書けと言われた作文のテーマが『私と家族』 入力テスト用原稿がさっぱり意味のわからん数式ばっかし ちなみにWordで しかも数字と記号は全部全角 滞在中、日本茶2杯、水1杯、コーヒー1杯出てきた テスト中にいきなり誰か入って来て、舌打ちして出てった (↑どうやら、急な来客で応接室が開いてない事に困った模様) テスト後、場所を移動して待たされる事20分 その間、目の前を社内の人が行ったり来たりするも、会釈の類全くなし一瞥すらなし お待たせしました、って面接官は結局テストの説明してた人!? 上司に当たる人が、面接同席拒否した上に軽く逆切れ(「忙しくてそれどころじゃない!!」)してるのが丸聞こえ よく聞いたら、引き継ぎ相手が面接官 てことは、近く辞める人に採用任せっきり!?それ無くね? なんだかもう…一言で言うと、 キモチがワルイ 面接官だった人は感じも良かったけど、結局すぐ辞めるんだったら、"自分が引き継ぎしやすい人"って基準のみで選ぶよねぇ。ワタシだったらそうする(笑)。 つか、他の人も、どんな子が受けに来てるかとか気にならんのかね。 此処までで、もう合否の連絡方法とかどうでもよくなってるので(何故なら断る気満々だから/笑)、逆にものっそニコニコ愛想良くなってしまった。 「此処に1年いたら、何処でも通用するようになりますよ。それは自信を持って言えます。」って、面接官に言われたよ。 そうですか。貴女も辞めるんですもんね。長く居るような職場じゃないって事ですね。漏れてますよ?(笑) それも若い子に言うならともかく。 申し訳ないけど、ワタシ、既に何処でも通用する気満々なんですが? ...
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