切れました。 - 2009年10月08日(木) やーっと届いた。 離職票。 これで、こちらからあの会社に連絡をする必要は一切無くなったよ。 まぁ、一安心。 でも。 何やら気持ち悪いご挨拶の手紙が同封されてたよ。 速攻破り捨てたけど(笑)。 なーにが「本当にお世話になりました。」だ。 どうせ書くなら「今後のご活躍をお祈りします」ぐらいの毒にも薬にもならないビジネスレターとか書けないんか。 …きっと最後の最後まで、自分が被害者のつもりだったんだろうな。 この書類にしたってさ。 こっちが書類の下準備ぜーんぶして、 「退職日以降にハローワーク行って下さい」て手順全部説明して、 ウチに送る用の封筒に切手多めに貼って(封筒も切手も自腹)、宛名も住所も書いて、 会社に置いて来たんだよ? それを封して投函するだけだよ?別に挨拶とか必要ない局面じゃんか。 そんな糞みたいな文面PCで作ってる暇有ったら、一日も早く投函してくれって話じゃん。 連休有るんだし。 こんなトコまで空気読めないんだなー。すごいなぁ。 時期を同じくして、会社の税理士さんから直接源徴も届いたよ。 こちらは、手書きで一筆が添えて有った。 仕事で書類やり取りしてた時も、毎回何か添えてくれてたから、それは違和感無し。 ってかやっぱしこちらは嬉しかった。 「時間かかっても、焦らず納得行く仕事に出会えるまで頑張って」て書いてあった。 まぁ、突っ込み所も無くは無いんだけど、そこは税理士さんに言っても仕方ないし。 そいえば。 社長は、ワタシが辞めるって決めてから、徐々になし崩し的にワタシの本名を呼び出したのね。 それがまた人の神経逆撫でしまくっててすっごいイヤだったんだけど。 (社長とたまたま同姓なので、通称を使ってくれと入社時に言われた) 税理士さんは、最終出勤まで通称で通してて、それ以降ピタっと本名に変わったよ。 お察しの通り、ワタシ的には後者のケジメの付け方の方が好きです。 アンタの都合でワタシは架空の人間だったんだよ?業務上必要な事なんだったら、最後まで通せっつーのよ。 ...
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