☆日常たれ流し☆...のりちん

 

 

これ何ハラ? - 2008年12月11日(木)

会社のけんぽの健康診断。
何でまたこんな糞忙しい時期に!!って思うんですけど。
どうやら年内に経費を…!!の一環らしい。まぁ自己負担ゼロだししゃーないか。

で。
また例によって自分で予約取って自分で出向くのです。
なので、会社から一番近い指定クリニックを選び、仕事に差し支えない時間帯、社長が不在じゃない日を選び、書類送付したの。

何で勝手に予約日時変えてやがんだ長○健康●●センター!!

電話で変更して、結局今日しか空いて無かった。
何が悲しくてこんな観劇の谷間に健康診断…。昨日だって晩御飯食べ損ねるトコだったんだからなー!

てな感じで、行く前から軽くケチついてたんだけど。
まぁ行けば普通に受診ですよ。おっちゃんにまみれてね。

で、問診。(医師の診察以外に問診、と言うのが有る)
結構丁寧にやるみたいで、唯一ここだけ待合スペースが人だらけ。
ぼんやり待ってたんだけど、部屋がみっつある中の、座ったトコから一番近いトコがおばちゃんセンセイで、声デカくて全部外まで丸聞こえ。その上言ってる内容も何だか一方的で、オレの最も苦手とするタイプ…。
やだなーこの人に当たったら…と思っていたらば。
そゆ勘に限って当たるもので(苦笑)。

呼び込む時からいきなり名前読み間違えられた(もちろん受診票にはフリガナ有り)。
訂正したら(だってほんとにワタシの番か迷うもん)逆切れされた。
「あらー見たまま読んじゃったー普通そう読むもんね?へー珍しー」
だと。
ワタシの名前は読み方だけが難しい(当て字の類では無く、その字の余り知られてない方の読み方)ので、読み間違えられるなんてザラだけど、医療機関ではそれって特に許されないんじゃねーのか。
つか一言ごめんなさいで済む話やん。
挙句「普通は」て。
ワタシは、己の名前に軽いトラウマが有るので(幼い頃から読み間違いとの理不尽な戦いを強いられて来た)、固有名詞の漢字を表現する時に「普通の●●(って字)」と言う言い回しがだいっきらいなのよ。
異常で悪かったな。

最高潮に気分悪くなったところで血圧測定。
案の定、今までになく高め。(普段はむしろ低め)
受診表の「近親者の病歴」の所の「両親:高血圧」を見てババァ、鬼の首取ったかのように、
「あー!お母さん味付け濃いんやわ、絶対。そうやわ。そうやそうや」
ウチの飯食ってから言え。(食わせないけど)

オレが検査着の下にタイダイのロンT着てるのを見つけてババァ、
「プリントものは胸部X線、あかんのちゃうかなー」(あーあ失敗したね、みたいなニュアンス)
「係の方がボタン、ファスナー以外は大丈夫っておっしゃってましたけど?」
「そう?ふーん…レントゲン技師さんがそう言うんなら大丈夫なんちゃう?私はアカンと思うけど」

お前の意見は聞いてない。

つーか、文字に起こしたら破格に感じ悪くね?何のつもりなんだろうね。
当然ながら周囲が静か(しかも隣のブースは聴力検査)なのに、一人ででっかい声張り上げて最悪。
またこゆヤツに限って名札付けてないのがまた確信犯的でムカつく。


...



 

 

 

 

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