☆日常たれ流し☆...のりちん

 

 

だからオレを癒せ。 - 2008年10月09日(木)

この1週間、ソウルメイトとやらに出くわすどころか、何かもう人生嫌になるような(比喩)事が目白押しだったんですけど?
何なんだこの「いやなこと」の波状攻撃は。

此処に書ける事と書けない事とがあるので(苦笑)、イマイチ伝わらんかもしれんがそこは許せ。って言うかいちいち命令形になるのもイライラの一旦なので許せ(笑)。

ひとつめ。
来月、おばあちゃんの一周忌があるのす。
日程が決まって、誰それが来てくれる…とか言う話が、親から出るのす。
もうほんっとに嫌いっつか苦手っつか、生理的にダメな人もやって来ると言うのす。
大阪好きだとか言ってたからさ、そんな予感はしてたんだよ。
っつかもう来る気満々なのもうすうす感じてたけどさ。
でも。
法事よ?遊びに来る気分なのがまずもう許せないのね。
あと、あんな人(内容はご想像にお任せします)なのに、知らない大人(勿論その人も生物学的年齢は充分すぎる大人なんですが)にまみれて過ごすのは平気なのか?っっつー話よ。また訳のわからん議論ふっかけるつもりですか。
ってか親も止めろよ。
お寺さんの都合で午前中になっちゃったから、前ノリするつもりらしいんだけど。まさか前日からウチ来たりしないよね?ね?
もーほんと勘弁して。
憂鬱過ぎてまた蕁麻疹が出そう…。

ふたつめ。
会社で一人でお留守番をしていたら、変態さんからお電話がありました(笑)。
こう見えていろんな仕事をしてきているので、今や少々の事では動じない自信が有ったのだけど、事務所にたった一人と言うのは今までに無かったのでね。なんかビックリの持って行き場が無くて焦った。勿論、対外的には冷静だったので、穏やかに(笑)撃退しましたけども。
にしても、オッサン暇なんだなー。不景気のせいかね。

みっつめ。
噛み合わない。
焦点がぼやける。
知らんぷりした方がマシでした。きっとね。
他人の心に想像を働かせる、というのは大切なことだよ。

よっつめ。
アンタがしんみりしてどうする。
何か誤解されてる気がするけれど、説明すんのもめんどくさい。
って言うかおそらく、真意は伝わらない。
そういう次元じゃないんだもん。

いつつめ。
社長が最近ほんとにウザ過ぎてやってられない。
自分が忙しい時は大概の事を見て見ぬふりする癖に、暇になったらネチネチネチネチ。オッサン、小舅か。
そんな人は、ご多分に漏れず思いつきでモノを言う。(何かそんな本があったね)なので、矛盾だらけ。

事務所の窓を開けたら、「商品に埃かかるから閉めて」。
あーそりゃそうだ。すんません。
社長の身内が近くに来たついでに寄るらしい。「ちょっと掃除機かけて」。
え?掃除機!?「いーんですか埃立ちますけど」
「ん?(己の矛盾に気付いたであろう一瞬の間)…いいやろ。やっちゃって」
はぁ?
この間、5分も経ってないのよ?
最近こんなんばっかし。
矛盾が有ろうと無かろうと言いなりになってたらその時は楽なのは解ってるんだけど、結局しりぬぐいはオレの所に来るはずなので、オカシイと思ったら反発するんだけど。間違ってる?めんどくさい事は全部オレに押しつけられたんだから、それぐらい文句言っても罰当たらないと思うんだが。
何かの病気なんだろか。そっちの方が(会社の今後が)心配だ。


...



 

 

 

 

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