☆日常たれ流し☆...のりちん

 

 

棚に上げ過ぎ - 2007年12月30日(日)

所用で市内の親戚宅へ。
ここんちには仲良しのパグの女の子がいるのです。
先月おじさんが脳内出血で倒れて現在も入院中なので、1匹でお留守番してる事が多くなってストレスを溜めておるらしいので、上がり込んでわしわしと遊んで来たよ。

で。
今回の救急騒動で、そこの嫁(後妻。本人も二回目らしい。)がかなり問題の有る人だと言う事が発覚。
ワタシの見解ではどうも病的なモノを感じるので、どうしてもただの「我が儘な嫁」で済ませちゃいけないような気がしてしょうがないんだけど。
どうも、息子の方が”そゆ性質の女の人が好き”なんじゃないかと。前妻も通院してたみたいだし。これ、本人に自覚無いとものっそ厄介な気がするなぁ…。

で(二回目)。
それまではワタシに向かって「再就職より永久就職!!」とか余計なお世話以外の何者でもないセリフを浴びせていたおばちゃんなのだけど、我がのトコに(一見良く出来た)嫁が来たので、もうワタシの事なんか気にも留めて無い感じになってて、それはそれはほっとしていたのよ。
が。
また来たよー。こっちに。とばっちりだっつの。
嫁が期待ハズレだったからってこっちに矛先向けられてもほんと困る。
ほんと煩い。
実の親にせっつかれるならまだ解る。オレだって申し訳無い気持ちは有るんだよこれでも。
けど、何で親戚(しかも遠縁)のおばちゃんにとやかく言われる筋合いが?
「兄ちゃん(=おばちゃんの息子)見てたらそんな気も失せるで?」
と喉元まで出かかってるのをぐっと飲み込んでるんだから。何でそこ察してくれないかなー。何でどこまでもそんな夢見がちでいられるんだろう。



...



 

 

 

 

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