誕生会その1(鍋編) - 2006年02月04日(土) Nちん新居(分譲!!)にようやくお邪魔。すげえマンション。あれ慣れるまでに迷うな。確実に。あと、恐ろしいまでのバリアフリーに、逆に足がもつれたのはオレだけか。段差が有るべき所に無い、と言うのは逆に怖いですぜ。乱視の天敵、煉瓦造りだし。 ともあれ、ヒロキは相当しっかりしていてビックリ。まあ前回会ったのは生まれた翌日ですけども(笑)。顔見てニヤリとするし、かなり今日はご機嫌らしい。珍しい人がたくさん来て楽しかったか? あとねえ、「ヒロキ!」っていきなり呼ぶと反応するよ(笑)。ちゃんと聞いてたんだねえ。わはは。 しかし、母と言うのはやはり大変。片腕にヒロキを抱えたまま家事から何から。ご飯中も、グズれば抱えて食べる。つーか食べられませんな母は。ま、今暫くの事だし、大きくなってしまえば懐かしく思い出すんだと皆言うけどもな。って言うかやっぱしオレには出来ない芸当です。 やっと渡せた祝い(Cちゃん・M・Tちゃん・オレから)も、物凄い勢いで喜んでくれたので良かった。馬鹿デカイキティ(生まれた時の体重と同じ重さで名前の刺繍入り)をよっこらしょと運んだ甲斐は有ったと言う物よ。 って言うかヒロキの祝いなのに、Nちんが一番喜んでいる。っつかもう我がモノにしている(笑)。母狂喜乱舞し過ぎ。自分への誕プレも合わせて、一瞬にしてキティまみれでホクホク(のNちん/笑)。今は新居に余り物は無いけど、こうやって日に日にキティにまみれて行くんでしょうな。つかヒロキがキティ嫌いだったらどうすんだろうか(笑)。 オマケ情報。魂スリッパ刺繍見せてもろたー。す、すげぇ。 ...
|
|