まずは両手を腰に… - 2004年12月16日(木) Piper vol.5 『スプーキーハウス』 at ワッハホール 毎回思う事だけど、大王の頭の中って一体どうなってんだろか。 観てる間はいろいろ思ったんだけど、終わったらとにかく「面白かった〜」しか残らなかった。その辺がやはりドリフ的? ワタシ的には、大爆笑一瞬後戦慄。みたいなのが好きなので、今回は相当ツボにハマったよ。ずっと笑ってた客も多かったけど。 まだ観てないアナタの為に、あまり書かないでおくが、ちょい押しで始まって、カーテンコール何回もやって(楽日)、劇場出たら9時になってなかったのよ。短っ!!っつか内容濃っ!!!(笑)本気で驚いた。 オープニング前から、影アナにもネタ仕込まれてたり、今までの公演のネタが織り込まれてたり、オタクっぽく面白いのはやっぱし「スリラー」だから?罰として白くなっちゃったら困るので(爆笑)余り考えないでおこう。 今回、うっかり圭哉くんが格好良く見えてしまった(いや、通常格好いいんだけど)のは、きっと途中からのあのメイクにあの衣装だからよね?(苦笑)その上、あんな(笑)メイクと衣装なのにへなちょこだからよね??(爆笑)…ラスト、あの格好でアコギ持って来た時は、一瞬気が遠くなりましたが(笑)。面白すぎて。 しかも、かうたろう氏の手パーカッションのが音デカイし(笑)。 ま、あの役者(自称は本職ミュージシャンだが)に関しては、いろいろ言いたい事もなきにしもあらずだが、とりあえずワークショップで芝居教えるんだったら、もう言い逃れは出来まい(笑)。 そうそう、群馬水産に替わる新ネタ登場か!?と思ったけど、実在する高校じゃダメか。 ...
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