注意されてみる人生 - 2003年05月19日(月) ちょっと急ぎの用があって、勤務中の元同僚にメールを打ちながら電車に乗り込み、適当に空いてたスペースに立ったら。目の前に座ってた「平日から登山です。」みたいなおばあさんに、 「電車でそんなんせん方がいいんちゃう?」 と、小声で、しかもくっきりはっきりと注意された。 ワタシも大人なので(笑)、 「あ。はい。やめます。」 とカバンに携帯をしまいました。 それだけなら構わんが、その人、人の事をつま先から頭のてっぺんまで(マジで!!)舐めまわすように見る。何のつもり?それで嫌味のつもり? つ〜かさ。ワタシね、面接帰りでして、今日は(笑)誰にも後ろ指さされるようなカッコは断じてしてないのよ?割とまとも(控えめな表現にしてみた)な服装が似合わん可愛そうな子やな〜と言う意味なら仕方が無いが(笑)。つ〜かそれってどうよ(笑)。 あ〜も〜。イライラ。 素直に携帯仕舞った割には、ほんとに急ぎの用事があったので(面接行ってる間にいろいろ連絡が入っていたのだよ、明日の事で)、むんぬすごい苛々しておりました。認めます(笑)。だって、ドアの前を陣取ってた女子高生が降りた途端にそこに移動して、そのおばあさんに背を向けつつ(コラ)、メール再開してたもん(笑)。ごめんね〜。電車自体は空いてたので許してくださいまし。こう見えても自分的には割と死活問題だったもんですから。 …つう訳で、既に(バイトだが)面接のこととか、すっかり頭から抜けてしまいましたとさ。今週いっぱい無理かね。やっぱね。 ...
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