心配と安心は紙一重 - 2002年09月23日(月) 今朝、おばあちゃんが入院しました。 ご存知の通り、今日は祝日。急患扱い。ここ数日ご飯が全然食べれてなくて、乗用車に乗せられる状態でも無かったので、主治医の判断で、救急車を手配してもらいました。高熱が続いて、とうとう在宅では手に負えなくなっての結果です。つ〜かね、この熱の原因がわからんのよ、聴診器当てて血圧測ってるだけじゃあね。きちんと検査をしてもらわなくては、看病する方も不安だし。 母親は一緒に乗ってって、父親はその後車で病院に向かったので、ワタシは一人でお留守番。 …いや〜。それにしても1日の長いこと!! とりあえず、一刻を争うような種類の入院ではないので、ほんとの急患が入ったからっつって、後回しにされたたらしいからな〜。ま、それは良い方に取るとしても。30分ごとぐらいに、父親から経過報告の電話が入るし、心配して電話をくれる人もいるし、結構バタバタしてる割には、ちっとも時間が経たないっす。ふに〜。 …仕方無いので、ネットでも繋ぐか。 …アカンやん!!ウチ、未だにアナログやん!!(苦笑) 電話繋がらへんかったら意味無いやん!! というわけで、ますます暇〜。いっそ、ノート1台買わへん?とか持ちかけてみようかしらん(笑)。 そういう訳なので、容態が安定するまでは、あんまし約束出来ないけど、許せ、みんな。つ〜か、忘れないでね(爆)。 そうそう、今日の大バカ。 おばあちゃんの血糖値が恐ろしい値になったっつって、インシュリン入れた当直の研修医。点滴入れながら採血したら、糖が高いのは当たり前でしょ??明日休み明けで医部長が出て来たら、絶対言いつけてやるからな(鬼)。 ...
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