不慮の事故 - 2002年08月21日(水) もう辞めるんだから、大概のことは我慢しようと思ってたんだけどねえ。 なかなか思うように行きませんな。 仕事中に泣き出してもーたわい!! 何かね、ブルゥになってたのよね、休み明け。日記も書く気が起きんし、このじわじわ来る不安感は、まさに鬱だわ〜、注意しなくては、と思っていたのに。のに〜!!!(叫) 丁度ね、今の仕事の事も、辞めるワタシが張り切るのはお門違い、と思って大人しくしてたのが、他の人には手抜きに写ったらしく。それでもさ、ワタシを標的にしてでも、残った人が仲良くやってくれた方がいいや、と思って我慢してたのね。でもな〜、やっぱし伝わらないもんですな。…はぁ。 今日はね、人が減ったら細々した作業する時間なんか無いだろうなと思って、事務機器のマニュアル作ってたのね。真剣にやってるのにさ、すごい勢いで笑いもんにされて、「こんな事せんかったら良かった…」って思ったら泣けてきた。 皆、笑いが止んだらワタシが無言だからビックリしてた(笑)。 まね、それだけでもなくてさ。 休み明けに、東京の上司にメールをして、退職書類一式は誰に貰うのか尋ねたのね。そしたら、すぐ電話かかってきて、 「他の人がアテにしちゃうから、もう次の自分の人生を考えなさい」 とか言うのさ。「何したいの?」だと。 言われた事をそのまま同僚に言うたオレも悪いんだがね(苦笑)。 今日になって、その事を引き合いに出されて逆ギレされたし。それで、結局、最後に謝ってるのワタシだし。 もう、何でもかんでもオレに言うなよ!!!! 辞めるねんから!!!!!! 口では「●●さんいなくなったら、皆やらなアカンな〜って思ってて…」とか言うけどさ。日ごろの態度が全然違うんですけど? 「もう、ホンマに嫌やから、年内とか言わんと明日にでも辞めたいねん…」って、ワタシに言われても、何もしてあげられませんけど?残る人で相談してくださいな、それは。 「一番嬉しいのは、●ちゃん(=オレ)から、結婚しました〜って連絡が来ることやで(笑顔)」…まだ言うか(怒)。あの時、あんだけ一生懸命説明したのに、結局最後までアナタはワタシを自分の価値観に閉じ込めようとするねんね。 もう、すっかりがっかり。 こっちこそ、1日でも早く去りたくなったので、本気で仕事を探す事に決定。仕事中に面接とかでも入れてやろうと決意の巻。もう、他のこと何か考えてないと耐え切れん。 ...
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