上司に初めて茶を出された話 - 2002年06月12日(水) 今日も、出勤した途端に、昨日までと違う展開になっていて、びっくり仰天。仰天一郎(知ってる?)。 もう気の効いた事も吐けない程に、疲れているナリよ。今日も、何故か知らん間にワタシ一人でパソコンに向かう事になってしまい、エクセルと上申を一人で仕上げてメールして帰りましたわよ!!肩ぐらい揉みやがれ!!! 午後、関西で一番偉い人と、面接をしたのだけど、それもまた煮え切らない話で。 結局、恐ろしい事に、今いるメンバーの内一人だけが異動になる、って事に決まった模様。どっちにしても、まだ様子がわからんから、辞めたいとは言い出してないワタシが悪いのかも知れんが。しかし。 ちょっとパニクったので、余り会社ではブツブツ言わずに帰って、冷静に考えてみたのだが。 もし万が一、今のまま残る事になったとしても、辞めたいと一回思ったものは変えられないのよね、自分の中で。 そしたら、一人だけ異動になった方が辞め易いわな。その後の事は知らんし。 残る事になったらキツイわあ…。 ま、どう転ぶかわからんが(本社が数日の内に決めて来るという話)、段々思考が停止して来た事だけは解る…。もう嫌だ〜。 …さて、明日出勤したら、どう変わってますかね?(自虐笑) ...
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