…ん? - 2001年08月22日(水) 『大河の一滴』試写会 at サンケイホール(ネタバレ警報発令中) 今月の只見♪(笑) 後で、レポをまとめる事を考えたら、書く事無いな〜(笑)。今此処で書いたら後でネタが無くって自らの首を締める事に(笑)!! …と、言うような作品。 つ〜か、さとし出てるとこ、短いんだよ!!書きにくい!! え〜と。 まず、ロシアの風景と、ロシア語の響きは、やっぱし懐かしくもあり。人に歴史あり。 全体的に軽くコントでビックリした。笑えるもんじゃないと思って行ったので。 三国さんは、いちいち笑わせてくれましたな。死に様が格好良かった。リアルで(笑)。 お母さん二人。これもまたある意味リアル。母とはあ〜ゆ〜生き物ナリね。 ナカリャコフのペットは凄いね。それはそれは、良い音でした。音の良い劇場で見るべきね、見る気の方は(笑)。司会が「癒し系映画」と言うておったが、あの音だけだな、癒し系は(笑)。 安田成美、下手になりましたか??ブランク、と言う言葉が浮かびました(苦笑)。 渡部篤郎。やっぱ変だ。オカシ過ぎ〜。今回のヒット。一番平凡じゃないよ、この人が!!(笑) 南野陽子はね〜。無理してるぞ、おいおい。と思ったかな。役のキャラと、イメージとのズレがね。ある種痛々しい。狙いか!?(笑)。あれれ??狙いかも知れんな。痛々しい役だしな。 んな感じ。…決して自分の為の覚書ではない(爆)。 あ〜。そうそう、今日ね〜。客層がアダルト(言葉選び気味)だったのよ〜(涙目)。 上映中もなかなかの五月蝿さ。幸いにも、ワタシの近所は静かでしたがね。 つ〜か、かなり遠い席のおばちゃんとおっさんの声、丸聞こえ!!殺!!! 笑ったのは、エンドロール始まった途端、堰を切ったように五月蝿くなる(苦笑)。皆、我慢してたんやね。大笑い。 席を立ってぼ〜っとするヤツはいるし!!立つなら出ろってば!!ワタシは役名確認してんだよ!! ...
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