変わらないのは良い事か? - 2001年07月21日(土) 今日は、久々に美容院へ。 あまりにも傷んで来たので、そろそろ切らねば。 Nちんに紹介してもらって、新しいお店に行く。ドキドキ。 ワタシの厄介な髪質(少ない、コシが無い、細いのですぐ傷む)、何とかしてくれる人はいないかえ〜?? 受付を終えて待ってたら、「休日のOL風」二人組入店。 何となく振り返った1人が突然、「…あ!○○(ワタシの苗字)さんやん!」と、連れに言う。 …誰??………あ〜、もう1人を見て確信。 中学だか高校だか(既にうろ憶え)の同級生だ。しかも名前は思い出せない(爆)。 片方は同じクラスだった。それは憶えてるんだが。 …それにしたって。数年振りに遭遇してさぁ、しかも名前思い出せない程度の親しさでさぁ、人の顔見て「あ!!」って名前言う?聞こえないように言うならまだしも。 アタシもその瞬間に気付けばよかったものを、しばしきょとん…としてしまったが(笑)。 そして二人は予約して無かったので、時間潰しに出てった。 その間、ワタシに一瞥もくれず。何なんだ。勝手なヤツめ。 待つ間暇なので、ふと考えた。 変わってないね〜。高校生の頃は、連れ立って美容院に行くのが流行った(?)。 トイレさえ連れションだもんな〜。今思えば滑稽極まり無し。 孤高のワタシ(笑)は、生きにくい時代でした(遠い目)。 でもさぁ、彼女達はその頃と変わってないんだね〜。お前、いくつだよ!?カットも1人で来れんのか??何かちょっと愕然。 はあ。ホンマにいろんな人がいるね。 そして未だにあの子の名前、思い出せず。 オマケ。肩凝った。美容院行くのが億劫なのは、このせいもアリ。 今度の店の子はマッサージ巧かった♪のでちと嬉しい。 ...
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