ポルシェカイエン(955)日記(旧レクサスGS日記)
愛車のモディファイ・メンテナンス・ドライブ・トラブル・旅行などを書いています。




























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2013年12月15日(日) オイル交換する前にやっておきたいこと(^^)






さて、オイル交換の前にやっておきたいこと、それはエンジンカバーの掃除です。

オイル交換をしてくださるメカさんは毎日毎日何台もの車のエンジンルームを見ています。

その時にメカさんが、ニヤリ(^^)!っとなるような、そして、自分もニヤリとなるような、やっておきたいこと、になります。


基本的にはゴムシールがエンジンルーム全周に付いているので、エンジンカバーは派手に汚れたりはしませんが、やはり、ホコリやちょっとした薄汚れは付くものです(^^;)























今回使うのは、コレ!

エンジンカバー、その他のカバーにシュシュシュ〜っとやって、しばらく放置(^^)

エンジンカバーは樹脂製で、やたらなモノを使うと、樹脂表面を傷める心配があるので、天然由来のコレを使います。

KSR-300(ケセルワン)
天然由来成分を使用し、人体に有害な有機溶剤を含まず、環境にやさしい生分解性の洗浄剤。
落書き落としからテープの糊残り、硬化前のウレタン除去まで、用途に合わせて洗浄剤を選ぶのではなく、様々な用途にコレ1本で対応できるスグレモノ。
家庭の汚れから建築現場の頑固な汚れまで、あらゆる場所で使うことが出来ます。























2〜3分でしょうか、付着した汚れが浮いてきた頃合で拭き掃除を始めましょう。

すでに表面の汚れは浮いてるので、サッとクロスで軽く吹くだけで、エンジンカバーはピッカピカ(^^)

私の場合は多少のオイル汚れがありましたが、軽く拭くだけで嘘の様に綺麗になりました(^^)

手拭きでは届かない場所は、つまようじを使ってス〜ッと溝に沿ってなぞっていきます。


























溝に汚れ・ホコリ無し!























ココも!























そして、もちろんココも(^^)






















このキャップの周りって、けっこう薄汚れているので、ココもシュ〜ッ!とやって、サッと拭けば、この綺麗さ。

























ついでにエンブレム回りもつまようじでス〜ッと(^^)

全く汚れていない、そしてホコリ1つないエンジンカバー&その他のカバーを見て、メカさんはきっとニヤリ(^^)!となることでしょう(^^)
そして私も(^^)

シュシュシュ〜ッして、ピッカピカに仕上げるまで、たったの15分のお手軽掃除ですが、その後の気持ち良さは格別(^^)

そして、オイル交換してくれたメカさんとの会話の弾み方は、車談義が15分じゃ終わらないレベルですよ(^^)


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