Lacrimosa 日々思いを綴る
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かねてより親交のあったハンガリー帰りの音楽の先生が、共に音楽活動に取り組んでいた爆乳ソプラノソリストとご結婚なさったようだ。
その先生より演奏依頼が舞い込んだ。 今年の秋に、札幌で「アイヌ文化祭」と言う催事があり、アイヌを歌った合唱曲を演奏するので、是非出演して欲しい、との事。 曲は、 ・伊福部昭作曲 「アイヌの叙事詩による対話体牧歌」 ・湯山昭作曲 「コタンの歌」より「舟漕ぎ歌」「カエルの子守歌」 前者は斉唱で歌うそうなので問題は無さそうだが、問題は後者。 一筋縄ではいかない難曲だ。 9月末に留萌での演奏があり、アイヌ文化祭は10月末。間に合うのか?
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