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■ 「ものひとつ、ひとひとり」幸福論。
モノで幸せになれる人間です。現金をババンッと出されるよりも、欲しかったものをドーンと出された方が嬉しい。かといって、人にモノをもらえるような人間ではないので、私は自分で自分にモノを与えます。ん。つまり、なんのことはない買うわけです。時には褒美として、時には功労賞として、励ましとて、気付けとして。そうするとね、とても、幸せ。毎日が楽しくなってくる。モノによって広がるちょっとしたことが非常に元気なんてものを与えてくれます。ちょっとがんばろうかしら、と思えてきます。きっと幸せな人間なんだろうなあ、と思います。それは関心として卑下として。でも、いいや、だって嬉しいんですもの。i-book。キーボードの快い感触が、すばらしい。i-tuneのパーティーシャッフルが痛快。 人間、刺激がないといかんなあ。つくづく。
2004年07月21日(水)
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