ID:98098
Lyrical-mode
by しゅーこ
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■本日も・・・
のぼーっとしております。頭が。
>良かったです。
時々怖かったですが、最後、涙が出てしまいました。澪ちゃんと一緒に。
ありがとうございます〜。
心配しておりましたが皆様の許容範囲に収まったのかと、ほっとしました〜。
あとは終章を残すのみなので私も気楽に書けます(笑)
>あまつ。撫子の君が救われたことに安堵しました。
丸くは治められないでしょうが、澪と保憲の絆の固さも感じられて
泣けました(Sさま)
たったいま、終章をUPしました。
25話お読みくださってありがとうございますv
撫子ちゃんが救われるところまで書くことが出来て私も安堵しました。
やっぱりテーマが重かったのでかなりプレッシャーになっていた模様です(^^ゞ
いろんな出来事を経て夫婦らしくなっていく二人をこれからも書いていきた
いと思っています。
>「あまつそらなる」完結おめでとうございます。
長い間応援していただいてありがとうございますv
>あまつ、完結お疲れ様でした!
ビバ保憲!!らぶらぶな二人の第3弾、楽しみに待っていてもいいですか?
ありがとうございます!はい!ラブ甘でちょっと切ないという二人のお話は
まだ書くつもりです。そのときはどうぞよろしくお願いいたします!
>あまつそらなる、完結おめでとうございます。そしてありがとうございます。
あの時代がもつ陰陽の世界の暗さと、不思議さがたっぷりと味わえました!
そういえば、白き野の花もすてきでした。
私はメグ=マーガレットは分かっていたのに、マーガレット=花ということ
をうっかり忘れていて、最終回に「だからこの題名なんだ!すごーい」と
惚けておりました
だから今回のあまつそらなるも、どんな風に、題名と内容が重なるのか待ち
遠しかったのです。撫子の君のことが澪のなかで明るい結末を迎えることが
できて本当によかったです。(Nさま)
こちらこそありがとうございます!
平安時代は、源平動乱期や戦国のようにあからさまに人が死なない分、影の
部分・・と言うか、なにやらおどろな気がしますね。
平安の雅と、闇は紙一重と言うような。
そういうところに惹かれるのかもしれません。
タイトルは、気付いてくださいましたか。
今までお一人くらいしかタイトルに触れてくださった方は
いらっしゃらなかったので(嬉)
別に酷く拘っているわけではありませんが、自分の中でタイトルを決める
ときに漠然とイメージで決めているので、後からタイトルに合うように
摺り寄せていっているという感じでしょうか。
メグは名前を決めるときに出来上がっているヒロイン像に相応しいものはと
考えた末、マーガレットにしようと決めてからタイトルを「白き野の花」に
決めました。
じつはマーガレットの語源が真珠だということは後から知ったのです(恥)
色々深く読み取ってくださってありがとうございますm(__)m
05月16日(水)
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