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やんぬるかな
by X
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■にわとり。


予備校の集団面談だった。毎週月曜開催。

メンツはZAっきと俺とK林君とYOUっていう完全YAEIメンバ。
文系理系ごちゃまぜ。
全員揃って面談出来たのは今日が初。
いつも大抵誰か休む。俺とか。

俺「Zaっく、毎週決めたことちゃんとこなしてるよね?
  どうなってんの?何かアクシデントとか起きないの?」

K林君「お前は機械か」

Za「ちょっとー、ひどくない??」

そんな感じで。

とりあえず朝にちゃんと来ましょう的な感じで普通に終わった。

6時くらいまで勉強した後、部活の合宿の様子見に。
IKE、ERI、俺の3人。
合宿っても練習場所はYAEI。
とりあえず夜練にだけ参加させてもらった。
参加っていうかほぼ見学。

後輩たちの髪の色の変化が気になった。
もちろん上手くもなってた。

練習終了後に

M宅先生「じゃぁ、せっかく3年生も来てくれたから一言なにか。」


俺たち「えぇ、一言ってなんすか」


M宅先生「なんでもいいよ、夏の体験談とか」


ERIっぱ「夏までは偏差値40台だったこんな僕でも
     東進のスモールステップカリキュラムのおかげで
     今はもうすごい勢いで偏差値が」

まさかの宣伝。


国民生活センターの前でSAME先輩としばらく話してて
帰りのバスが無くなった俺は先輩にチャリを借りて帰りました。
これがぱくられたら死のう。

ってか明日返すからまた学校へ行かなきゃ。
08月14日(月)
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