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ねろえび日記
by のり
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■ ほんじゃに!/月刊ザテレビジョン、ポポロ、Myojo
ほんじゃに!100回記念SP
スタジオに観覧の娘さんたちを入れ、企画も盛り沢山、なかなか和やかな雰囲気でほっこり。よく続いたね〜よかったね〜という気分になる。

渋谷さんは前髪センターぱっくり、う〜ん。
サイドとバックが多少長めなのはまだいいのだが、前髪をもうちょっと何とかオサレな感じにアレンジしてもらえんものか(←もう本人には期待しない、ヘアメイクさん頼み) 今回は顔が綺麗なだけに勿体ない。

女の子100人に聞きましたみたいなゲーム

田坂コーチとセレッソ大阪の選手もお祝いゲスト出演。
スポーツならスポーツ、その世界での一線の人たちとの繋がりが上手く続いてるっていいことだと思う。

8人で100回リフティング

クイズ王決定戦
今までの放送で学んだ内容に関して○×問題、勝ち残った人が優勝。
手相の問題で「赤い線(図示)は生命線である、○か×か」の結果が知らされた直後に「(じゃあそれは)何線ですか?」と無邪気に尋ねたすばるはマジボケだったと確信す。心中噴きつつも(←たぶん)「生命線です」と優しく答えてくれた杉本アナに感謝。
優勝は横山さん。
「だいたいロケの時一番話聞いてないの横山くんなのにね」と横山にはあくまでもシビアな(それが愛情表現)杉本アナ。
リフティングでも田坂コーチに一番安定しているとほめられるわで、口だけ番長横山、どーしたことだ。


エンディングの曲はDREAMIN' BLOOD〜旅人〜EDENのメドレー
「旅人」の歌い出しで村上&渋谷の2ショット。マイクで「ピロピロ歌い」をやっちゃうすばる、それを可愛くて面白くてしゃーないというにこにこ顔で見守る村上。いやぁ、何かえ〜わ〜。
ちょっとデジャブだったりもする。ただ、光一さんのほうがうちのコおもろいやろ〜凄いやろ〜な親バカ的雪崩土砂崩れ具合がひどく、村上さんは保護者的な意味合い強し。




月刊ザテレビジョン
創刊10周年の本誌に表紙最多登場でMVPとなったKinKi Kidsにスペシャルインタビュー。
11コの表紙の図版に迷走しまくった剛さんの歴史を垣間見る……いやぁ、楽しいよ。
対談は、「SHOCK」の総括でも、F1オタトークでも、魚自慢でも、音楽やるのに彼女はいらねえ話でもなく、こんなのは久しぶりの気がする2人の仕事話、過去・現在・未来。

「光一はおしゃれになったと思うで」と余裕の剛、上からモノ言うてます。
「…そお?」とおずおずと控えめに嬉しさを滲ませる愛らしい光一(そ、そうなのか)

昔話もしております、昔は光一さんに比べて剛さんのほうが基本的に器用だったんだな〜、仕事のスキルに関しては。精神的には全然器用じゃなかったんだけど(遠い目)

剛さんが、今2人でドラマもありだと、1人の女性を取り合う、と。
光一さんは「全っ然、想像つかへん」と心境吐露、はい、お気持ちわかります。この人、正直ね〜。
剛さんにしたって、ドラマ共演についてはさておき、1人の女性云々はその場の勢いの口からでまかせ発言のような気がするし。
光一さんのプランは彼の実直で真摯な考え方(及び相方観)を表わしててカワイイなと心が和む。ドラマとしては面白くないかもしれんが。

「純粋なバラエティ番組も2人でやれたらおもろいと思うな」(剛)
そこまで言うていただくと、うれしすぎて、返ってファン向けのリップサービスかと疑うひねくれ者の私。
♪云うのはタダだから〜。
だんだん夢の世界に入って行くような……(本人発言と言えどもそりゃもうヲタ並の)

取りあえず、CDを作ろうやという至極アタリマエのまとめで締められた対談であった。



ポポロ(承前)
関ジャニ∞はメンバー座談会でテーマは「恋したい女のコ」
チーム横山(横山、渋谷、丸山、安田)
チーム村上(村上、錦戸、内、大倉)
の二手に分かれる。
写真は、撮影を路上で間に合わせたチーム横山はもわ〜んとした画質で4人とも表情もモヒトツ。
チーム村上は一応室内、フォトスタジオ(もろバック紙ストックの前で扉写真て……)のおかげかクリアな画質で全員男前。特にプロフィールの錦戸さんが何コイツ〜と思うほどカッコイイ。


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03月24日(木)
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