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ねろえび日記
by のり
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■ ポポロ、Myojo、Kindai/Jr.名鑑/堂本兄弟(叶姉妹)
ポポロ
剛さんは、ソロライブのリハーサルスタジオを取材。
アイドル仕様ではなく素に違いはずの状況でも、髪型、顔つき、体型、ファッション、どれもこれもカッコよくて可愛い。「今月の言葉」のモノクロ写真を含めて、横顔が絶品。
ライブで見た実物にはビジュアル面では大してモエなかったのに、写真に反応。自分、絵とか人形的なモノが好きなのね。アブネー。
テキストについては省略。
何やろな〜、剛さんが語る「戦う(闘う)」と「ひとり」には、今、わし、軽〜く拒否反応が起こるのよ。
雑誌を見るにしても、余裕がないからほとんどKinKiと関8の頁しか読まないんだけど、たまたまこの「ポポロ」の剛さんの次の頁がタッキー&翼で、CDをリリースするにあたってのタッキーの「ケンカ」とか、NYで「ひとりぼっち」の翼とかの話は興味深く読みました。
追記。
つまり、タッキーは、何について、誰に対して、どんな風に戦ったのか、具体的によくわかったし、翼にしてもひとりで海外旅行をした状況や心境が伝わってきた。アイドル誌の普通のインタビューで充分に。
それに対して、いつのもアイドル誌はもちろん音楽誌や音楽番組でも特集してもらい、ライブのパンフレットでも呆れるほど語っているのに、剛さんの「戦い」については内容が見えてこない。具体的に深く問いかけてはいけないのだろうか。
「ひとり」に関しても、以前日記に書きかけてやめたことがあるけど、どんな「ひとり」なのか疑問に思っている。1日の大半をいい仲間と思える人々と仕事をしている中、恋人がいないこととわずかなオフタイムに友だちの誘いを断わることが、どれだけ「ひとり」なのだろうか、と。
人間、大勢の人の中にいても家族がいても恋人がいても「孤独」を感じる時には感じるものだが、剛さんの感覚はそれとも異なるようだし。
剛さんの書く詞は「独特だけどなんとなくわかるようで」(←ここ大事。そんな錯覚に陥らせる部分がある)実はよくわからんのだが、それはさておき、通常の話もこれだけ言葉を積み重ねても、結局あいまいで、もどかしく、疲れる。
で、そんな剛さんが嫌いかというと、大好きなのではある。
そんな奴なのだが、その顔、その姿、その声があれば、すべて許してしまえる。厄介な存在である。
追記終了。
光一さんは長瀬と対談。
写真は2人ともビミョ〜。
Myojo
光一さんは野球、剛さんはバスケットに興じる姿。
野球のユニフォームの光一さん、おっさんっぽい。
剛さんは、もうね、今は何しても可愛い。ちょっと腹立つほど。
特にタオルをかぶった横顔が綺麗。
関ジャニ8は、私の好きな稽古場レポなのに、渋谷さんは体調不良で取材日は欠席。
ものごっつーテンション下がったわい。
その代わりと言っては何だが、意外にも、
Kindai
早くもサマースペシャルのレポが載っていた。
写真は、アッチャーなくらい拾えるショットがないのだが、とりあえず「やぐらダンス」も含めて4頁はうれしい。
「裏ジャニ」のレポもあり。
また横山さんと内くんと丸山くん(雑誌取材率高し)
テーマは「バツイチ女」で、ギャルやマンバの次はギャルママで、その次はバツイチ女とわかってしまい、テンション下がる。
Johnny's Jr.名鑑 vol.13
初めてJr.名鑑なるものを買いました。
最初にして最後かもしれん(ん〜、もう1回くらいはあるか)
エイトの集合写真の耳覗かせすばるがちょっと可愛かったが、それ以外の写真はモノクロでさえモヒトツだったな〜。他のメンバーはそれなりにカッコイイ写真もあったのに。
あと、テキストは、すばるに関してはイタタタなことも書いてあったのだが(自分、なんでイタイのばっか好きになるかな〜)ま、それは昔のことで、今の心境はいい方向に向いているようでよかったなとしみじみ。
「りえむら」の「浪花いろは節」のプロモーションを録画。全員白い法被姿で、すばるがメインで喋っている、や〜ん、カッコイイ。
が、「音エモン」はノーマークだった。がっくし〜。
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08月22日(日)
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