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ねろえび日記
by のり
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■ duet、POTATO、Wink up 6月号/TV誌
duet
「幻想はいらない。究極のREAL Q&A×60」と題して、
二人別々に質問攻め。
写真は全体にまあまあ、強いて言えば剛さんの愁いを含んだ逆光気味のアップが好き。
剛さん、水槽で魚を飼っているそうです。グッピー1匹、ネオンテトラ19匹、タニシ12匹。「タニシがいちばんええねん」←それって魚ちゃうやん。
実は、私も子どもの頃家で庭の池に鯉と鮒と金魚、水槽に熱帯魚を飼っていました。大人になっても「熱帯魚飼育図鑑1 古代魚(←ココポイント)を飼う」は愛読書です。飼う気はないけど、本を見てると和むのよ。あと水族館も好き。釣り好き剛はモヒトツ理解できなかったのだけど、魚好きはとても気持ちがわかる。ちなみに私はカクレクマノミのことを「ファイティングニモ」といわれるとちょっとムッとします(二重に間違ってるし)
話が逸れました。
出た、また、ナウシカ。「ルックスと性格のバランスがええ」←???
光一さん、「好きな柄」を聞かれて答が「カーボンファイバー」……え? なんか凄いよ、自由なのにもほどがある。ま、聞く方も聞く方だけど。色とか質感が好きなんだろうな。
「30才までに極めたいこと」「オレって子どもやな〜と思うときは?」「これまでの恋愛経験から学んだこと」これらの解答が二人かぶっていて面白かった。それぞれ「ゴールがわからない、ない」「TVゲームを6時間、アクション系とRPG系」「女は難しい」ですと。
「ホームドラマ!」記事。
井坂家セット解剖図など。
スーパーボールの変形玉で遊ぶ剛さんが必死の形相とポーズでオモロイ。
別冊「PREMIER LIVE BOOK」
「KOICHI DOMOTO LIVE TOUR2004 1/2(2004.3.31 大阪城ホール)」3頁。セットリスト(やった!)と「剛の詞(=『大丈夫』)」が掲載されています。気になっていたあの曲は「Temperamental Fool」と判明し、あぁ、すっきり。
KinKiのGツアーの写真もあり、今となっては懐かしい。
POTATO
二人別々でインタビュー、写真はフツー、強いて言えば(こんなんばっか)、パジャマみたいなシャツを着た剛さんの逆光の立ち姿が好き。
光一さんはソロツアーの話。
「剛の曲も入れといたほうがいいと思って(←なんでそんなオシゴト口調なんすか?)、『溺愛ロジック』もやった。はじめは『街』をパッキンパッキンに踊れるアレンジをしてやろうと思ったけど、あんまりパッキンパッキンにならなくて(笑)」
おぉ〜ん? 『街』で踊るですと? 堂本光一に踊れぬ曲はなしってか? いや、結局踊らなかったんだけど。
剛さんはドラマとソロ活動の話。
マキシシングルの「恋のカマイタチ」と「ココロノブラインド」は今のオレを表している曲、今後やっていきたい曲だそうです。楽しみ。
ソロライブは、今回はブルースはやらないと、軽いショー的なものも入れていこうかな、と。おぉ〜、楽しみ。
「KOICHI DOMOTO LIVE TOUR2004 1/2(2004.3.31 大阪城ホール)」ライブレポ、4頁。個々の写真や全体のレイアウトがいい感じ。金の帽子とマントを脱ぎ捨てる登場のシーンが好き。セットリストあり。
剛さんのピンナップ。
記事と同じ衣装で座り姿の全身ショット。落ち着いた色合いとちょっと粗い画質がナチュラルな雰囲気でイイ。
「ホームドラマ!」の現場や制作発表の記事、「ジェネジャン」の記事。
剛さんと光太役の西くんの掛け合いが可笑しい。西くんは体重0.1トン(=100キロ) マジですかー?! 道理で剛さんが華奢に見えるわけだ。
Wink up
表紙裏はチョコモナカジャンボの広告。剛さんは毛先軽く内巻き。
光一さんは「innocent」のタイトルで、めっちゃ素敵なお写真ざます。
デコラティブなシャツ(て書いてあった)、ゴージャスな革張りソファーアンティークな内装の室内。
おぉ〜、今回のアイドル誌の中で一番好きな写真だー。ギラギラコテコテした深い陰影の出るライティングもよく合ってる。
ソファーにふんぞり返ってるショット、この人はなんでこういうポーズがこんなにも似合うのかね。
帽子をかぶって俯いているのは剛さん風味。
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05月06日(木)
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