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ねろえび日記
by のり
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■ duet、POTATO、Wink up3月号/女性セブン2/19号
歌の大辞テン
おっと、剛さん今週も出演か、儲けた感じ。
初回特典のカラオケを評して「しょうもないシステムが付きました」
一人歌ってるヤツはキビシイとも。
いやはやミもフタもなくて。
でも上手いコメントだと思う。
おそらく、ホントにしょうもない思っている人は「んだんだ」と我が意を得たりで、剛流の逆説に見せかけた照れ隠しだと思った人はそれはそれでシアワセなのだろうし。あ、私は前者。
徳光さんの「コメント的に成長してますね」はわけわからん。ホメてるの? 私もホメたけど、意味違うよね。
本番収録中におしっこに行っちゃう無敵のイノッチに「一本抜けたものがありますね」と言われても、アンタのほうが突き抜けてるよ(でもちょっとうれしい)
今日、嵐山のジャニショに行って来たんです(またかよって言わない)
カウントダウンコンサートの写真入荷と聞いて、行こうっ!と、テンション上がったさ。風邪引いてるけど写真を見て元気を出そう。
で、行ってみて、下がった。剛さん、ブサイクばっか(コラコラ)
2ショットというか二人が写っている写真は9枚、光一さんは20枚、剛さんは11枚(正確ではないですが)
結局2ショットと剛全買いしました(買ったのか)
レジ付近でお姉さん方が見なれぬ光一さんの写真を整理なさっていたので尋ねてみると、明日から発売のSHOCK(のパンフレット)の写真とのこと。あちゃ。
その帰りに雑誌を買う。こちらだけでよかったんじゃないかと思いつつ。
「女性セブン」
「CALENDAR MAKING DIARY 2」で「ぼくと、ドライブしませんか?」とクルマに乗っている剛さん。
時計草や薔薇などの植物と虫(たぶん蚤)という不思議な模様がリアルに描かれたスカジャン風の上着(後日カレンダー現物で判明、後身頃には王冠をかぶったチンパンジー、う〜ん、脱帽のセンスの逸品だ)をお召しで、ナチュラルな笑顔撮影に自分のクルマで現れたですと。「古い車」と言っているところや、窓のフォルムからして、本人と同い年の錆びれたカブトムシか? カブリオレなんだ、おしゃれさん。
あくまでも愛車の車種すら隠し通す態度の相方と異なり(これはこれでそのガードの堅さも好きだ)、マイカーで仕事の撮影に臨む剛さん、ま、上手くカモフラージュするのかもしれないけど。彼のこういう姿勢に、私はうれしいような心配なような気持ちにさせられる。う〜ん、すでにヤられてるな。
「TV station」
カウントダウンとKinKi Gツアー(1/1)のライブレポ(まだまだあったのだな)
オレンジ色の照明の中で「ORANGE」熱唱、人指し指おっ立てる金のハンチング、ポケットに手を突っ込んで「薄荷キャンディー」、裸よりイヤらしいアンコールの肩出し、などなど、小さいながらも楽しい。
「duet」
巻頭、光一さんのピンナップ。顔、アップにしすぎ。
一応 KinKi Kidsで7頁ですが、別撮り。
でも、スタジオ屋上の全身ショットの対比がイイ!
光一さんがぽかぽか陽気の青空の下、破れたジーンズがいいですワ〜、太腿ほそっ!
剛さんは氷点下の中夜景をバックに。水玉のパンツと破れジーンズの重ね履きがおしゃれだ。髪は外ハネでお顔がごっつ美人さんなんですけど。
バストショットも、光一さんは赤白ストライプをバックに、剛さんは紫白ストライプをバックに。剛さんアップもえれぇ綺麗です。そんなとこに「★duet4月号は3月6日(土)発売です!」って載せるなよ。
テキストはバレンタインデーとホワイトデーに関して各々にインタビュー。
インタビュアーとの掛け合いが結構面白く書かれている。10年も前の小中学生の頃の話だがな。
メッセージカードはつけなさいと、剛さんのために(←違うか)恋愛評論家の座長は言うておられます。
剛先生の恋愛指南が的確で感心しましたよ。暑苦しい重苦しい女の子にぜひ読んでいただきたい。「ほほう、でも、剛先生は…」にはワロタけど。プレゼントの選び方もグッジョブ!
「SHOCK」の舞台稽古風景もカラー1頁あり。
麿眉黒尽くめタオラ−の光一さんがいっぱい。
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02月05日(木)
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