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ねろえび日記
by のり
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■ 福岡公演1部感想+おまけ(なげーよ!)
ただ、私がハっと胸を衝かれたのは、剛さんの話で、一直線で繋がっているという辺り。正確な言葉遣いはもう憶えていないのですが、光一と自分は一直線に繋がってる、自分たちとファンも一直線で繋がってる、でも、そこに意地悪とかよくない感情が入り込むと、繋がれないというような意味の話だったと思うのです。この時私は前半のMCでのネットの書き込みを読んでいると言ったことを思い出しました。剛さん、ファンに対して言いたいことがあるんだ。ふと思ったのは、不仲説云々についてなら、どんどん言ったら、と思えたのですが、もし、彼が名古屋公演の出来に対する批判に対して意地悪(いじめだったかも)という言葉を使って反論しようとしているなら、それはお門違いの弁解めいてるような気がしたのです(「Panic Disorder」の歌詞を連想した)
ん〜、剛さんの真意は推し量れないし、発した瞬間に消えてしまうMCの言葉だし、自分もある種興奮状態だし、何だかよくわからないとも言えますが、何とはなしに重いモノを受け取ってしまった気がしたのでした。
■■追記:6/10の日記で上記の件について訂正を入れています■■
この曲の後に剛さんは車を降りて「たよりにしてまっせ」は外周を歩きます。私の席からはよく見えたのですが、後ろ向きによちよちという感じでハシゴを降りて行く剛さんがキュートでした。同行者によると、ラスト1段は抜かして飛び下りたそうです(笑)
「あの娘はSo Fine」がカットされていたためか、冬コンであんなに盛り上がった車での移動はちょっと拍子抜けとなってしまいました。
MC KAT-TUN、薮くん、八乙女くんたちを交えて。このMCも長かったです。剛さんが言うに、過呼吸がおさまっているうちに喋りたいそうで(笑) ドラマの話も沢山していました。1回目からちゅーシーンがあるとか。走るシーンも多い。福岡公演の前日も朝4時半からのロケが予定されていたそうですが、土下座して中止してもらいリハのみ行なったとのこと。大変ですねぇ…、おかんは心配です。事務所と伊藤Pに告ぐ、彼が倒れたら元も子もないだろうが! その辺のことをよく考えながらやりなっ!(←何キャラ?)
名古屋公演の時に修学旅行に行っていたKAT-TUNの田中くんからステージ上で光一さんと剛さんにお土産のいくらの瓶詰めが渡されました。ふにゃふにゃになった保冷剤とともに。剛さんは座り込んで蓋をあけ、一度は中蓋のプラスチックに邪魔されつつも、いくらを食し「おいしい」と。この言い方がかなり本気ぽく、可愛かった。
田口くんの紹介の前辺りで、剛さんが「トイレに行っていい?」「オカダみたいやけど」と発言。光一さんがまたしても、S風味なツッコミを入れました。「ここでしろ」←何プレイだよ! 剛さんは、至極尤もにも「そんなこと言うても、ホントにしたら引くやろ」と。まぁ、確かにねぇ……。「すぐに戻ってくるから」と何度も言いつつハケて行きました。ホントにすぐに戻って来てくれました。トイレで隣の人がビックリしていたそうです(なんで、今ここに?!)
ソロライブの時もそうだったけど、おしっこをしたい剛さんってのも、好きですねぇ(←爛れてます、自分)何だか無防備な子どものようで。
光一さんが八乙女くんを抱っこ、剛さんが藪くんを肩車しました。剛さんはすぐに降ろしてしまい、亀梨くんに「ギリギリじゃないですか」「1分も持たない」と言われてました。光一さんにもここでかな、「無駄な体力使うな」と言われていたような気がします。
剛さん、ストレスがたまって歯が壊れた(虫歯のこと)そうです。ドラマの収録現場で、あまのっちが歯医者が苦手な剛さんの前を通り過ぎる度に「奥歯」というらしい。広末嬢や内山嬢とはお喋りが続かないようですが、天野くんに相手にしてもらってるみたいですね。
もっと沢山話をしていたのですが、う〜ん、憶えてない。
Fコンサートに参加しているうちに、KAT-TUNのメンバーの顔と名前がわかりましたよ、もう大丈夫だと思う。彼らはホントによくKinKi Kidsをサポートしてくれたと思います。好感度アップです。
Jr.たちが準備のためにハケて、また二人でトーク。
「心に夢を 君には愛を」
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06月09日(月)
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