ID:92433
ねろえび日記
by のり
[1305054hit]

■ 世界ウルルン滞在記/新堂本兄弟 ゲスト:テゴマス
新堂本兄弟 ゲスト:テゴマス
「ウルルン」をリピートしたいのを我慢して兄弟。

赤つよしが、衣装はポップなのに顔がおっさんみたいで……ま、いつものことか。
光一さんがまたまたまたまた面白い。
ジャニッ子がゲストの時の定番なおっさんなKinKi(ゲストが先輩なら弟くんなKinKi)が見られて楽しい。


手越くん、垢抜けたなあ。
衣装もシャレたモン着せてもらってるし。
それに比べてマッスーのあの衣装はちょっとどーなの。何だか可哀想な気がしましたよ。

そして、シューマッハの話を出すなんて。
テゴシ、恐ろしいコ。その黒さにおののきました。
もう光一さんなんて赤子の手を捻るようなもんだ、おじさん、転がされてるよぉ。
でも、キラーン効果が面白かったのでよしとする。ま、効果を入れなくても眼ランランとしてたけどね。

神になるテゴシ、
先に仏さんになる俺ら。
ちょっとトムさんが好きになった一瞬でした。

テゴシ、何だろ〜、変わったコよね。
何か匂う、もとい、臭う。
桜なんとかで結構お芝居イケてる?と思ったのも束の間、「氷点」でも桜なんとか風に浮いていたので驚いた記憶も新しい(でも、あのドラマにはもっと凄い飛び道具がいたから目立たなかった)

歌はお上手だった。
「上手い」とは書かない。つまり、「少クラ」のすばるに対する思いとは全く違うのに同じ言葉を使うのは耐えられなかったので変えてみた。
そして、上手ければ心を掴むというものでもない。
それは、すばるだけでなくKinKiの兄さん方も思い浮かべて言ってる。
別にこのコたちはキライではないのだが、興味が湧かない、感情が動かされない。
彼らも仲よさげに歌ってはいるが、歌がそれほど上手くなくても例えばタキ翼や嵐の仲のよさのほうが微笑ましいです。
仲よさそうに歌わなくても、好きな人たちもいます、はい。

12月18日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る