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ねろえび日記
by のり
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■ 裏ジャニ/正直しんどい ゲスト:吉岡美穂/TV誌
やるせなすの中村くんに肩を抱かれて脱出するすばる、指を口にくわえる、小さく蹲る、綺麗な横顔、大きく見開いた眼の周りのクマ。
んが〜(テンション急上昇中)
皆のところに戻る、「大丈夫?」と尋ねられて、小さく「はい」と眼の動きと首のこくんとした会釈で伝える。
健気だっ、可愛すぎるっ(壊れ中)
が、もっと恐い旧々トンネルに行くと聞かされて、中村くんの胸に顔を埋めてもたれかかる、抱かれた肩をポンポンされる。
嗚呼……と崩れ落ちる←自分が。
この時「やるせなすの中村になりてえ〜」と心底思いましてよ。

女みたいに綺麗な顔でも身体が華奢で小さくてもオスな匂いが漂うすばるや獰猛にお下品に吠えるすばるが好きなのは確かなのですけど、自分、こういうのにも弱いということがつくづくわかった。似合いすぎる。
あ〜どーせ所詮おらは過呼吸剛にも悶えるヘンタイさんだよ。

ラスト、ロケバスに戻って、「声、したて〜」と明るく恐がる村上さんの横で無言で放心状態の表情の亮ちゃんも気になったし、ロケの締めの時にすばるはいなかったし、大丈夫なのか。



え〜、間に「『ぷっ』すま」を途中から見て、ピーターってこのトシのおっさんにしては女としての美貌をそこそこ保ってるなあと妙に感心。



「正直しんどい」
ゲストの吉岡美穂嬢とか「映画みたいな……」とかに期待してなかったが、結構よかった。
脳内空間のタンクトップ姿もロケも、どちらも逞しいなりにカッコイイ(“逞しいなりに”て……)
映画仕様の剛さんは、今すぐ自分監督主演で映画作れ!と懇願したくなるほどフィルム風の映像や演技が激しくカッコイイんですけど、ジタバタ。さすがは役者兼監督堂本剛。
特にコインランドリーでの死んだ演技は最高でした。吉岡嬢はビックリさせられたようですが、私なら驚かされた仕返しにあの体勢のまますばやくキスしてやる、もちろん唇にだ、つよっさんビックリするぞ〜(言うてて虚しい)
あと、大仏とかマッチョはどうでもええけど。
 
緑のチェックのノースリーブシャツも可愛かったが、黒いジャケットを重ねた時は、好みどんぴしゃ。
歩くのが遅い彼女に「おっせーな」とか、毛布に包まってるところとか、可愛い。
「煮詰まったら」の入ったビンが飛んできました。笑った。
ま、潮干狩りの人たちが一番凄かったけど。あんなに海水たぷたぷ(に見えた)のところで掘ってていいの?

夜の遊園地、鉄扉を開けたら♪「ココロノブラインド」
「あっちまで走るぞ」と、スローモーションで手を繋ぐシーン。ぎゃー、素敵すぎるぅ〜。あたしってば騙されてるかも〜。
観覧車も止まってると言って「メリーゴーランド!」と美穂嬢に突っ込まれる。ナイス突っ込み、美穂。
キラキラのメリーゴーランド、「つよし〜、王子さまみたいだよー」あはは。
水族館もフツーによかったなぁ。
イルカをみほ呼び、これ確かに進歩したと思う。女のコの扱いがというより、関心がないことを誤魔化すのが。
ライオンの赤ちゃんも「ハッチ」と呼ばず「マリナ、のどちゅまったんでしゅか〜」と呼べばよかったんだな。
白イルカにおじぎ、イルカに負けないほど剛さんも可愛い。


以上、力が尽きてきた、「しんどい」感想は簡単ですんません。



面白いらしい「吾郎の細道」は一瞬画面を見た気がしたが撃沈(録画はしてない)



「ザ テレビジョン」
雑誌地獄もようやく終焉を迎えようとしていると思われ、正直ホッとしております。
「ミオ・テゾーロ!」は最終回です。美人に写っとります。
関係ないけど、ニノは恭子りんよりずっとカワイイし、ジャニーズの先輩たちに囲まれると途端にひよこ色(わお!)になってしまう滝と翼もカワイイ。

06月16日(水)
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