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ねろえび日記
by のり
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■ 福岡感想(ボロボロですが)MC編も追記
それだけでなく、踊りも魅せてくれました。観客の参加、一体感も感じられたし。
バックは、MA(←大人っぽい)他Jr.(ごめん、ようわからん。■A.B.C.とYa-Ya-yah)ダンサーのお姉さん(やっぱり名前わからん)ラッパ−、テリー&モーリス■(■内は追記@名古屋、以下同様)演奏はFIVE。


オープニングは、光一さんが言うように「オーバチュアもなく」どこからか現れるのでもなく、すでにステージに「いて」突然1曲目が始まった。初日は開演時間が少々遅れたせいもあって、私のドキドキは極限で胸が痛くなりました。身体に悪いよ。始まってみれば、あ、ステージにいたのね、と割とフツーに受け止めちゃったけど。

で、1曲目「Bonnie Butterfly」
めっちゃカッコよかった。イコライザーのかかったボーカルで剛さんの歌声から始まる。■大間違い、光一さんからでした■
モニターに緑の蝶が映って綺麗。
衣装は、二人共通でピンクのジャケット(スパンコールか?)、白いサテンのシャツ、黒っぽいネクタイ、黒っぽいが濃いピンクにも見えるパンツ、すべて光り物。
靴は光一さんは白い靴(ややヒールあり)剛さんは「自前の」(←本人何気に自慢?)ゴールドの靴、二人とも最後までずっと履いていたような気がします。■光一さんは衣装にあわせて黒靴もあり(そらそうだわ)■
剛さんは飾りのついたゴールドのハンチング着用。これがめっちゃ男前。右手にピンク×白のチェック、左手にピンクのリストバンド。
「剛の帽子」に関しては、何がうれしかったと言って、今回は衣装として取り入れたものだということが歴然していたことにつきる。デザインはもちろん、着脱のタイミングも演出としてちゃんと計算されていて2日とも同じだった。

2)「雨のMelody」
短く部分使い、アレンジがカッコよかった(なのに「硝子の少年」と勘違いしてるし)
衣装は引き続き同じで。

3)「永遠のBLOODS」
ジャケットを脱ぐ。

4)「薄荷キャンディー」
ネクタイも取り、青いシースルー気味のロングジャケットを着用。剛さんはハンチングを脱ぐ、と、光一さんの言うところの「サッカーのバティステュータ選手」に、つまりヘアバンド。

MC

5)「Destination」
2人の外国人ラッパ−と薮くんの英語での掛け合いの紹介、ステージ左右が動いて中央に寄るセットチェンジで、ここから4曲ディスコナンバーに突入(キャー!)
ゴールドのジャケット、光一さんは素肌に、剛さんは中に緑にゴールドの飾りのついたシャツを重ね着。 白パンツ。オールナイトニッポンで、光一さんが剛さんの衣装の対にあたる赤いシャツを着ないで乳首を見せていることに剛さんが激しく突っ込んでいます。

6)「Play That Funky Music」(剛さんが好きなWILD CHERRY 剛ソロ)
以下3曲、ラッパ−のセリフの和訳がモニターに映りタイトルも出た。が、一緒に歌えと言われてもそれはムリじゃ。
剛さんはMCで、世の中にはこんな曲もあるとファンのコに伝えたいと言っていたな、伝道師? 私の年代にすれば、次のEARTH,WIND&FIREなどリアルタイムで青春まっただ中に流れていた曲だ。
で、剛さんの歌は、あぁ〜ん、めっちゃカッコいいのよ(←コレばっかり) 声がこの歌によくあった声を選んでいるようで、色っぽいというか艶っぽかった。「Bad Boy」(「White Boy」かも)辺り(←歌詞わからん■タイトルと同じフレーズと♪Got to stop to feelin'の辺り■)の発音がゾクゾクする。振り付けというよりさり気なく身体がリズムに乗っている感じがカッコいい。が、2日ともほぼ同じ動きのような気がするので、計算された動きなのね。後ろ姿で腰を振っていたのが可愛くエロくてたまら〜ん。
ジャケットを脱いで緑の衣装に。ヘアバンドのせいもあって70年代風のビジュアル。

7)「September」(EARTH,WIND&FIRE 光一ソロ)
こちらも、剛さんソロ同様光一さんによくあった曲だと思った。秋山くんと絡んでいたな。衣装は赤いシャツ、ゴールドの飾り付き。

8)「Fantasy」(EARTH,WIND&FIRE)
引き続きディスコナンバーを二人で。

9)「カナシミ ブルー」

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12月16日(火)
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