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ねろえび日記
by のり
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■ カレンダー感想
9月、いやん、好き。それにしても何を着ているのか。フリフリブラウスはもう慣れた、ショートジャケットも片方だけの手袋もよい、が、大きな水玉模様のボトムは、フレアースカートか?違うか?
またもインターミッション(?)防波堤の上の剛さん。なんだかお人形のようだ。
10月、げっ、美人やん。
11月、これまた不思議な雰囲気の写真で(「CanCam」のほうがアヤシくていいけど)空の色がとても綺麗。釣り竿を投げてる後ろ姿が、背中からお尻にかけて色っぽいやね。
12月、アンニュイな別嬪さん。サングラスが効いてます。
1月、え〜と、可愛い、可愛い魚屋さん、または、可愛い、可愛い板前さん。後ろのお面がね、気になるんです。こんなに合うの、良く探してきたな〜って。「光一誕生日」の文字にヨロコビ。
2月、この衣装、好きなので、再び、しかもお二人も出て来てくださってうれしいです。ん〜と、4月のソファブランコに座っている方が足、長く見えます(爆)
3月、何だか、胸がきゅわ〜んとした。
次、アップ、肌キレイすぎますっ。隣のは置いてけぼりの小僧、か。
ラスト、小さいながらも楽しいショットの数々。空にかざした手の美しさ、セクシーさに息を呑む。サングラスショットを見て、あ、今回は大きな写真にサングラス(好物)がなかったねぇ、残念。

引き続き、絵はがき。ん〜と、いい線行ってるけど、もう一歩踏み込み頼む!なような。1点黒髪のアイドルショットは違和感ありあり、貴重な4枚セレクトにこんなの入れるんかい!

全体に、「CanCam」のインタビューを読んで私が勝手に盛り上がってた(現代アートかっ?!)だけという感が否めなかったです。コンセプト(興味のある方は「CanCam」を参照)の具現化が中途半端。
それと、この版型と厚み、写真の点数、カレンダーブックだけ眺めていると、まぁこんなもんかなと思えなくもないんだけど、イラストブックの存在を意識すると、あぁコレのせいなんやねと溜息。カレンダーとイラストブックのボリュームがほぼ同じというのに驚き、呆れた。

イラストブック、う〜ん、つよっさん、326(中村ミツル)かみつを(相田)?てな感じで……。動物の絵はいいなとは思う。特にギョーザみたいなバッタ(とケンシロウ)がラブリー。
私の好き嫌いは別にして、個性的で安定した絵を描き続けているのはエライし、いいことだと思います(←何サマ発言)今回、やったもん勝ち風にせよ、絵本を出せたことは彼もうれしいんちゃうかな。微笑ましいし、それはそれでよかったねと思う。
今のところ私は、彼の絵が好きなのではなくて(←例外もあるけど)、楽しそうに絵を描いてる彼が好き。
そのうち「子どもにはとても見せられない絵」を私に見せてくれ〜(大人にはもっと見せられなかったりして>爆)

結局、それぞれのカレンダーから1点ずつ、描こうと思うショットがありました(もう予想企画はやりません)たぶんそのうち描くかも。

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各地で囁かれている、光一「等身大」疑惑。
私はやる気なかったんだけど、横に並んだり(寝たのか?)、測量したヤツがいました。報告が入ったのでお知らせします。160cmなかったとのことです。

それから、しゅ〜へ〜のカレンダーの感想。
「光一は、カッコいい。笑うと可愛い」
「剛は、可愛い。笑うと(うん、笑うと?←母)もっと可愛い」(>_

03月01日(土)
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