ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ 蜘蛛の糸 〜 People involved in Spider thread 〜

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│ adlib/20211120

│ http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20211120
│ http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/list?id=87518&pg=000000
│ https://tx696ditjpdl.blog.fc2.com/?q=00000000

│ https://awalibrary.blog.ss-blog.jp/
│ https://booklog.jp/users/awalibrary/
│ https://q.hatena.ne.jp/adlib/

│ https://twilog.org/awalibrary
│ https://twitter.com/awalibrary
│ https://www.facebook.com/masatoshi.awa

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 蜘蛛の糸 〜 People involved in Spider thread 〜
 
〔alumnium〕
 
 結 〜 つながろうこれからも 〜
 同志社中高同窓会 大懇親会 20211120 16:00 開場 17:00 開演
 京都ホテルオークラ 4F 暁雲 中京区河原町御池 075-211-5111
── 《同志社中高同窓会誌 20211001 第46号 Let 20211013》
 
 {{初出}}
 
https://tx696ditjpdl.blog.fc2.com/blog-entry-3216.html(19710415)
 引用に限らず、対話文で聞き手と語り手を区別して、副題をチルダ
(波線)で括る(19710415)など、半世紀後 Wikipedia に採用された。
 最近(20210101 以後)のブログ・タイトルは「邦字 〜 英字 〜」
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20210330
 adlib's rule 〜 サブタイトルをチルダで括る用例の嚆矢 〜
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/search?idst=87518&key=%A5%C1%A5%EB%A5%C0
 
…… チルダ(tilde)は、 ダイアクリティカルマーク(発音区別符号)
の一種で、記号「 ~ 」のこと。チルド、 波線符号(はせんふごう)と
もいい、鼻音に関する音をあらわす。もともと、字母 の上に N を小さ
書いたことから生じた記号。英語ではティルダ(tilde)、スペイン語
ではティルデ(tilde)、ポルトガル語ではティル(til)という。
(Wikipedia)
 
 {{同窓}}
 
(与太郎は)小学二年を休学、高校二年で落第したため、同期同級生の
数は、本来の三倍(120+300+360=780)に達する。美術学校では二年目
に中退したので、社会人になったのは21歳(19600625)である。
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=19591224
 
 Awa, Yotarou  19390120 Kyouto Okayama       /1960(21)
 Descartes, René 15960331 France Sweeden 16500211 53 /1619(23)
 四間比者 〜 空間・時間・人間・世間 〜
 
(23歳で、書物にない学業を終えたデカルトは)学んだことのなかに
真理が含まれていないと感じて幻滅していた。そのため文字による学問
を捨てて“世間という書物”から学ぶ決心をして、旅に出る。
 
…… 世間で演じられるどの芝居においても、役者であるよりは見物人
であろうと務めながら。(略)「知人のいるかもしらぬすべての場所」
を離れて(略)オランダに隠棲する。
http://james.3zoku.com/kojintekina.com/monthly/monthly80301.html
 
(与太郎が)プルザック=バルザック+プルーストの名を引用したら、
興ざめして“引く”などと揶揄されたが、アリガッサン=有賀 誠一+
笠本 義嗣≒ピッコロ+コントラバスだと、いまだ世間には通じない。
 
 話を戻すと、与太郎が23歳まで学業を全うし、(デカルトが)もし
21歳で中退したら《方法序説 Discours de la méthode 1637 France》
を2年前に公刊できたとは、誰も考えない。
 
 {{}}
 
…… 在学中、学年で50名弱の女子は皆仲良しでした。卒業して数年
後、卒業年度にちなんで「みとひ会」と名付けた女子会が生まれました。
結婚、子育てなど忙しい時期を越え、再び定期的に集まるようになりま
した。共通の思い出があるのは本当にうれしい事です。地方に住む友人
達が企画した会では旅気分を味わいました。卒業50周年を記念して一
週間のドイツ旅行をドイツ在住の友が企画。大挙して賑やかな旅を楽し

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11月20日(土)
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