ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ 栄光館の桜 〜 Cherry Blossoms of the Glory Hall 〜
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栄光館の桜 〜 Cherry Blossoms of the Glory Hall 〜
〔facebook〕 栄光館に咲く“桜”を、初めて観た!
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栄光館の桜“ビゼーのハバネラ”
── 西村 享子・独唱《スパニッシュ・セレナーデ》
── 《同志社マンドリンクラブ 第54回定期演奏会 19581116 栄光館》
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20101206
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(20210322 16:00-18:00)CB 20210322 16:20 Ms. Oodaira
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〔1〕
カルメンのハバネラをヘッドフォンで三度も聴いて、明け方に夢まで
観てしまった。栄光館の桜は、鮮烈な“記憶の盲点”だったのだ。
年に数回、指揮台に起ったが、館外の桜には、まるで気づかなかった。
そもそもは“夙川の桜”が、19740419 発端だった。
NHKの契約カメラマンとして、オムロや“桜守”を三度も取材した。
十六代いわく、桜は写真では伝わらない、と日本画を西陣織に蒐めた。
若き日の与太郎は、阿満プロデューサーに同行して、その画集を複写
撮影して帰った。当時、社会派カメラマンとしては、いささか不本意な
役柄だった。
── 《桜図譜 1961‥‥ 私家版》
https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/966852
https://tx696ditjpdl.blog.fc2.com/blog-entry-3250.html(19280401)
桜守の父子 〜 絵でなければ残せない 〜
── 鈴木 嘉一《桜守三代 佐野 藤右衛門口伝 20120317 平凡社新書》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4582856349
〔2〕 新山老人と大町新人の死
それから九年目に、大阪の輸入商社で、新入社員が割腹自殺した。
つい数日前、夙川の桜トンネルを通りすぎるとき「あの桜の下には、
人が埋ってるんですねぇ」と語っていたそうだ。
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── 梶井 基次郎《桜の樹の下には 19281205 詩と詩論 第二冊》
https://tx696ditjpdl.blog.fc2.com/blog-entry-1922.html(19740419)
灰社の四日間 〜 新山老人の殉職と大町新人の自刃 〜
43年後(1974-20170426)に思いだして、当時のメモを改稿したが、
夙川の並木トンネル画像が見あたらず、似たような画像を探しあてた。
URLを添付すれば、なんら問題はないはずだった。
ところが、エンピツ・ダイアリーは旧式なので、URLだけだったが、
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03月23日(火)
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